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「ヨタハチ」に恋して「ユーノス・ロードスター」を新車購入! 新旧「NSX」も手にした車趣味人の到達した悟りの境地とは?

現在68歳の疋野 繁さんは趣味車のためのガレージ2棟を運営し、マツダ「コスモスポーツ」で全国のクラシックカー・ラリーに参加している精力的な自動車趣味人。今では趣味車だけで8台を所有していますが、じつはクルマ趣味の原点は「ヨタハチ」への想いだったそうです 。

ダイハツ「コペン」が200台以上集結! アゲスタイルにエイジングなど個性的カスタムのベースとして選ばれる理由とは

生誕20周年を迎えたダイハツの軽スポーツ「コペン」。約200台が集結した大オフ会にコペンGRスポーツを借り出して参加、オーナーの楽しみ方から人気の秘密を探りつつ、現行モデルの実力を改めて検証しました。

ベントレーで空の旅を! 世界限定12台の「バカラル」をモチーフとした特別なジェット機とヘリコプターとは

フレックスジェット社とベントレーのコーチビルドやカスタムを手がけるマリナーは、マリナーのパーソナリゼーションを用いた特別な航空機を製作。そのモチーフとなったのはマリナーが手がけた世界限定12台のバカラルです。

なぜ「ラウンドアバウト」は日本で普及が進まない? 本当は安全で環境にも優しい環状交差点の「癒やしポイント」とは

信号機なし、停車不要のラウンドアバウト(環状交差点)は海外ではごく一般的な存在です。日本でも2014年秋の道路交通法改正から本格的に導入されることとなりましたが、まだ全国140カ所に留まっています。ラウンドアバウトの利点を改めて考えてみましょう。
完成したボディパネル

日産「R33/R34スカイラインGT-R」の救世主! 錆が発生しやすい泣き所の補修用ボディパネルがついに完成

日本のみならず、世界で人気となっているのが日産スカイラインGT-Rです。しかし、最終型であるR34の生産終了から20年。製造廃止となる補修部品も増え、維持するのは大変な状況になっているのが現状。今回紹介するボディパネルは、R33とR34の泣き所を解消してくれる救世主なのです。
R's Meetingの雰囲気イメージカット

およそ500台集結! ハコスカからR35までの「GT-R」が集まる日本最大級の人気イベント「R’s Meeting 2022」が開催

日産スカイラインGT-Rと日産GT-Rが全国から集う、日本最大級の祭典「R's Meeting 2022」が2022年10月31日に静岡県・富士スピードウェイにて開催されました。愛車撮影会や豪華ゲストによるトークショー、パレードランなどが行われた様子をお届けします。

【試乗距離1860キロ】ランドローバー「ディフェンダー110」で東北へGO! 直6ディーゼルの燃費と走りは?

イギリスが誇るオフロード四駆、ランドローバー「ディフェンダー」が最新プラットフォームでフルモデルチェンジを果たしたのは2019年。今回、「ディフェンダー110」の直6ディーゼル仕様をお借りして関東から秋田まで往復のロングドライブを試してみました。

「ハヤシ」対「RSワタナベ」のFL550対決に終止符! 手作りミニF1を制した「ファルコン80A」とは

1970年代に登場したFL500は、ハヤシレーシングとRSワタナベ(ファルコン)の2トップが他を圧倒する展開となっていました。今回紹介するのはハヤシから覇権をふたたび取り戻したファルコン80Aです。ここでは空力を意識した同車の魅力を振り返ってみましょう。

 

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