クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
スープラのイメージカット

高市早苗大臣のトヨタ「70スープラ」がレストア完了! まさかのドライブに会場騒然!! 異例の現職大臣自らが運転

自民党の高市早苗経済安全保障担当相が、A70型トヨタ・スープラを愛車にしていたことがニュースで報じられて話題となりました。それから、レストアで新車のように生まれ変わるプロジェクトが進んでいましたが、この度、奈良トヨタの手で完成され、報道陣に披露されました。

日本初のFFモデルはスズキの軽カー「スズライト」だった!? ホンダや日産の最初のFFカーは?

いまでこそFF(フロントエンジン・フロント駆動)が当たり前になっていますが、その歴史は古く、蒸気船にまでに致します。そこから進化を遂げ、オートバイやロングノーズモデルなどに採用していきます。日本においては1955年にスズキが取り入れていきました。

ダイハツ新型「タント ファンクロス」の実用性を解説! USBもルーフレールも標準装備が嬉しい

2022年10月に追加されたダイハツ・タント ファンクロスはアウトドアにベストな1台です。ルーフレールは標準装備となり、ファンクロスだけに用意される、前席背面のUSBソケットがあるのも注目のポイントになります。同車の魅力と実力を解説していきましょう。

美しく静かなキャンプ場が天国から地獄へ! 西部劇のロケ地になった街並みを堪能した週末──米国放浪バンライフ:Vol.06

1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのアメリカひとり旅。ロサンゼルス北西部をうろついた後は、北を目指してケーンビルの町にやって来ました。緑と川にめぐまれた古い街並みには、これぞアメリカといった懐かしい雰囲気が漂います。

童夢が開発した「ハヤシ712」が関東「ファルコン」勢から覇権を奪取! ドライバーは中野信治選手の父・中野常治選手でした

1970年代には軽自動車のエンジンを搭載した“ミニF1”と呼ぶにふさわしいFL500というものがありました。今回、紹介するのは関東勢のファルコン77Aから覇権を取り戻したハヤシ712です。改良を重ね、勝つマシンとなった同車を振り返っていきましょう。
水温表示のイメージ

酷暑対策済みのまま冬を迎えるのは危険! 「オーバークール」で最悪はエンジンブローの可能性も!?

近年の日本の夏は、35℃を超える酷暑が当たり前となっています。当然クルマにも厳しい状況が続き、愛車を守るためにさまざまな対策を施しているオーナーも多いことでしょう。しかし、そのまま冬を迎えると、あらたな問題に直面することも。今回はオーバークールについて解説します。

新興ハイパーカーメーカー「ジンガー」3台勢揃い! 最高速400キロ以上の「21C Vマックス」に1250馬力のガルウイング4シーター「ハイパーGT」とは

ロサンゼルスに本拠地を置くハイパーカーメーカーであるジンガー社は、2021年にタンデム配置の2シーター「21C」で話題をさらいました。そして2022年にはそのロングテール版ともいうべき「21C Vマックス」と新たにグランドツアラーである「ハイパーGT」を発表。どのようなクルマか実際に見たモータージャーナリスト山崎元裕が解説します。

597万円でジープ「コマンダー」日本上陸! ディーゼル直4だけで「ディスカバリースポーツ」に真っ向勝負!!

3列7人乗りのミドルクラスSUV「コマンダー」がついに日本にも導入されました。ジープらしいスタイルと走りをもちつつ、3列シートを備えた手頃なサイズのSUV。今や定番のSUVに、新しい選択肢が加わりました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS