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「DS」や「XM」の後継といえる? シトロエン新型「C5 X」の見た目と乗り心地は、やっぱり唯我独尊的でした

シトロエンのフラッグシップと言えば、DS、CX、XM、C6と、どれもクセの強い個性的なモデルばかりでした。そのフラッグシップの系譜に新たに加わったC5 Xもご多分に漏れずスタイルからしてかなりクセ強めですが、その走りはどうなのでしょうか。
ホンダフリードのアクセサリー仕様

勝手に「ディーラーオプション大賞」決定! アウトドア用純正オプションが欲しくて思わず新車購入したくなるクルマとは?

昭和の時代は、純正オプションのアクセサリー用品は数少なかった。しかし、現代ではさまざまなタイプがラインアップされ、新車購入時に個性的な状態に仕立てて納車することも可能です。そんな、魅力的なオプション装備が豊富な新車を紹介します。

3億円が無理なら2万円の「ミウラ」で! 京商の1/18スケール「ランボルギーニ ミウラP400SV」がイエローで登場

ラジコンからミニカーまで、多彩なラインアップで世界中のファンを魅了しているホビーメーカーの京商。1/18スケール「KYOSHO ORIGINAL」の最新作として、『ランボルギーニ・ミウラP400SV』が発売された。細部などを紹介していきましょう。

いま日産「スカイラインGT-R」を購入するならレストア済みで! こだわり抜いた「R34」コンプリートカーとは

今や2000万円オーバーも当たり前というR34型スカイラインGT-Rの中古車相場。そんな中、内外装やエンジン、足まわりなどをフルにリフレッシュ&チューニングしたマニア垂涎のコンプリートカーが登場。GT-Rのレストアやカスタマイズに強いラッシュモータースポーツ・オリジナルのコンプリート第1弾、R34GT-Rのスペックを紹介する。

初代いすゞ「ピアッツァ」が30台以上集結! いま見てもカッコよすぎるジウジアーロデザインに酔いしれた1日

いすゞ「ピアッツァ」の初代モデルを対象に、オーナーズクラブ「SOP TECHNICAL CLUSTER」が中心となり開催されている、「PIAZZA meeting」。2022年で26回目のイベントは、自分で手を動かすオーナーたちによる、濃い情報交換の場でした。

三菱の本気! 「ギャランクーペFTO」とは? 安全対策のためにオーバーフェンダー仕様が廃止になった過去も

三菱ギャランクーペFTOは、ギャランGTOの弟分として1971年に登場しました。同車はワイドトレッドでありながらショートホイールベースなのが特徴的でした。生産はわずか4年と少なく、今となっては希少なモデルです。あらためて魅力を振り返ります。

【アウトドアからタウンユースまで】メルセデス「EQB」は多彩なライフスタイルに応える3列7人乗りSUVでした。現実的なEVの選択肢としてあり

メルセデス・ベンツの電気自動車ブランド「メルセデスEQ」の第3弾として登場した、SUVを感じさせない走りを備える3列7人乗り仕様のコンパクトSUVが「EQB」です。多彩なライフスタイルに対応する仕様で、電気自動車を現実的な選択肢へと進化させました。

北米日産「エクステラ」がオフロードランナーに! 日本未発売SUVでアウトドアを楽しむカスタムとは

世界的にSUVブームですが、それは日本でも同じ。そうなると街中を走っているSUVも多くなるわけで、人とは違うSUVライフを送るとしたら、日本未導入のクルマを選択するのが早道です。今回は北米日産の意欲作だった「エクステラ」をカスタムしているオーナーを紹介します。

 

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