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走ってナンボのGTだ! 6台乗り継ぐ偏愛オーナーのいすゞ「ベレット1600GTR」は旧車の理想形だった!!

日本初の「GT」をご存じですか? 実はスカイラインではなく、いすゞ・ベレットだと言われています。今回は、そんな日本の自動車史に輝く名車「ベレット1600GTR」をこよなく愛する岐阜県のオーナーが、部品取りになる運命だった車体を奇跡の復活へと導いたストーリーをご紹介します。街乗りからジムカーナまで大活躍する「ベレG」との、大人のセカンドカーライフの魅力に迫ります!

圧巻のファンネル丸見え! メルセデス専門店が本気でレストモッドした「W124 E500」の中身がヤバイ!!

大阪オートメッセ2026に登場した、メルセデス・ベンツとポルシェが共同開発した世界限定500台のW124・E500リミテッド。埼玉のメルセデス・ベンツ専門店「オフィスM」がレストモッドを施した希少モデルを徹底レポートします。

ヤマハ撤退後の救世主!トヨタ「GRカート」がモータースポーツ人口拡大を牽引する!!!!

トヨタが開発する入門レーシングカート「GRカート」の全貌が大阪オートメッセで明らかに。目標販売価格は驚きの35〜39万円。ヤマハ撤退後の日本のカート界を変える可能性を秘めたこの一台の詳細をレポートする。

生産終了が迫る⁉︎ ボルボのエステートV60 Cross Countryの最終限定車「Ultra B5 AWD Classic Edition」発売

ボルボ・カー・ジャパンがV60 Cross Countryの特別限定車「V60 Cross Country Ultra B5 AWD Classic Edition」を発売。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラスサンルーフや専用19インチアルミホイールなどを特別装備し、クロスカントリーモデルの完成形に仕上がっています。

貼るだけでラプター塗装が完成! ハセ・プロのデリカミニ専用パーツが続々と大阪オートメッセ2026で初披露!!

大阪発カーグッズブランド「ハセ・プロ」が、デリカミニ専用の新作パーツを大阪オートメッセ2026で初公開!貼るだけでラプター塗装風に仕上がる「ペインターシート・ラプター」をはじめ、技ありアイテムが勢ぞろい。

ドイツではマイカーのナンバープレートは自己申請。ゾロ目ナンバーもイケイケ⁉︎【みどり独乙通信】

アウトバーンをよく利用するドイツ・ミュンヘン在住のモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。アウトバーンで長距離を走行中に、前を走るクルマのナンバープレートを見ながら、これはどこの街のクルマかな?とクイズをしたりするそうです。と言うわけでドイツのナンバープレートについてのお話です。日本と違って自分で申請できるそうです。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

軽トラの荷台が850mm伸びる!? ダイハツが放つ驚きの車中泊仕様

大阪オートメッセ2026に、ダイハツが「荷台が伸びる」軽トラ第3弾を投入しました。ベースは軽トラ唯一のパネルバン。荷室を850mmもスライド拡張させることで、室内長はなんと2m70cmに達します。これはハイエースにも匹敵する広さです。なぜ今、モータースポーツ路線からアウトドアへ舵を切ったのか。八村塁選手も横になれるという驚きの空間と、汚れ物と居住区を分ける実用的なアイデアを徹底レポートします。

 

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