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新型スバル「フォレスター」に辛口モータージャーナリスト試乗!「曲がるSUV」と思わせた実力とは

6代目スバル「フォレスター」がいよいよ日本の公道を走り出しました。注目は2.5Lエンジンに電気モーターを組み合わせたストロングハイブリッドを投入。今回は千葉県にあるサーキット「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」でフォレスター(プロトタイプ)の試乗インプレッションをお伝えします。

「モッタイナイ精神」で設備を再活用! ジャガー・ランドローバーが3つの廃工場の設備を再配置

ジャガーランドローバーはグローバルな生産拠点の電動化に伴い、新規設備の導入ではなく、既存の工具や機器の再利用・再整備を通じて廃棄物の削減を進めています。今後はデジタル資産管理システムを導入し、再利用プロジェクトの自動化と拡大を図る方針です。同社はリイマジン戦略のもと、事業全体で再利用の最適化を推進しています。

ドイツ兵器博物館で見た!性能が良ければ敵対国製でも採用する【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「タイヤの歴史」です。ドイツにある兵器博物館を訪問しました。

メルセデス・ベンツ「280SL」が約2580万円で落札!クラシックカーを初所有するクルマ好き富裕層に人気のモデル

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、メルセデス・ベンツ「280SL」が出品されました。オークションに登場したのは、アメリカ仕様として製造された個体で、オリジナルのエクステリアカラーである「ライトアイボリー(DB 670G)」と、それにマッチした「パゴダ」ハードトップが、新車としてラインオフした当時から維持されている1台でした。

憧れのラリーマシンがレンタル可能! モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダ「サバンナRX-7」と日産510型「ブルーバード」のサファリラリー仕様

細部まで再現されたサファリラリー仕様にカスタムされた日産3代目510型「ブルーバード」と、モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダSA22C型「サバンナRX-7」。この2台のマシンは、実際にレンタカーとして走ることができます。東京都清瀬市の「ときめきカーレンタル」がNostalgic 2daysで展示したマシンを見ていきます。

スバル初代「アルシオーネ」にぞっこん! 1980年代に製作された未来カーの内外装は大胆なデザイン

スポーツカーのスタイルと快適性を併せ持つモデルが続々と登場しはじめた1980年代は、スペシャルティカーがもてはやされた時代でした。そんな中、1985年に未来的なスタイリングを持つ1台としてスバルが「スペシャルティクーペ」として誕生させたのが「アルシオーネ」でした。そんなアルシオーネを現在も大切に所有する市村昌雄さんの愛車を見ていきます。

メインストリート:塗装状態を確認して最適なボディコーティングを提案!職人技の磨きと下地処理に注目〈PR〉

千葉県八千代市で、34年にわたりカーコーティングを施工してきたのがメインストリートだ。新車はもちろん、中古車の塗装状態を見極めたうえで、キズひとつない下地処理とともに、最適なボディコーティングを提案してくれます。

タミヤのプラモデルから採寸して1/1スケールの「ティレルP34」を製作【自動車変態列伝】

走れる6輪F1マシン「ティレル」を個人で再現 覆面コラムニスト・フェルディナント ヤマグチが自動車を愛しぬく人たちをインタビューする自動車雑誌CARトップの連載企画「自動車変態列伝」。今回はハンドメイドで6輪のF1マシン […]

 

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