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東京〜大阪500km走破! マツダ「CX-60」驚異の実燃費と気になる乗り心地

マツダはFRにこだわりを持ってきた会社だ。歴代RX-7にRX-8、そしてロードスターとFRスポーツとFRのハンドリングを磨き上げてきて、高い評価を受けてきました。そのマツダがミッドサイズSUVを作るにあたり、直列6気筒エンジンを縦置きに積むFRベースのプラットフォームを選んだのは必然であり、当然であり、冒険だったともいえるわけですが、それだけにその渾身のミッドサイズSUV、CX-60には以前から興味がありました。2025年の2月にはマイナーチェンジを敢行。前後ショックアブソーバーの減衰力特性の見直しや、リアのスタビライザーを取り外すなどして、乗り心地・操縦安定性の向上を図った2025年モデルのCX-60に、大阪オートメッセ2026の開催に合わせ、東京から大阪までロング試乗しました。

WORKが個性派ホイール2026年新作11モデルを発表!クロームの輝きが凄い「VS-KF#」600本限定モデルが初登場

大阪オートメッセ2026でワークが2026年新作ホイールを11モデル一挙公開。600本限定のVS-KF#クロームエディションがメッセ初日に本邦初公開となったほか、グノーシスRXM・RXSや多彩な新作が勢ぞろい。全ラインナップを徹底レポート。

狩野英孝さん納車済み! 動画配信特化型のカスタムエブリイ「EIKO号」はあの「マシンRS」をオマージュ!?

狩野英孝さんのYouTube配信専用カスタムエブリイ「EIKO号」が大阪オートメッセ2026に初登場。仙台・横浜・大阪の3社コラボで製作。4インチリフトアップ×西部警察オマージュの外装×配信特化インテリアを備えた話題の一台を詳細レポート。

WO9に付いた1億9681万は RUF「RCT Evo」が最高のサラブレッドの証明!

ポルシェを凌駕する性能で知られるドイツの独立自動車メーカー「RUF(ルーフ)」。2026年1月のRMサザビーズ・アリゾナオークションに、1994年製モデルをCFRP製ワイドボディや425psエンジンへと完全アップデートした「RCT」が出品されました。約1億9681万円という驚愕のプライスで落札された超希少コンプリートカーの全貌をご紹介します。

ドイツほぼ全州で公共交通機関ストップの理由は「人手不足解消と休息時間確保」って日本と同じ!?【みどり独乙通信】

2月初旬、ドイツの統一サービス産業労働組合(Verdi)による地方自治体運営の公共交通機関に対してのストライキで、始発から終電までの丸1日、市営交通機関がストップ。ドイツの16州の内15の州の公共交通機関がストに参加。バイエルン州はミュンヘン市在住のモータージャーナリスト池ノ内みどりさんもその影響を強く受けました。

あなたの愛車にピッタリ!? 2026年ウェッズ新作ホイールが大阪オートメッセに登場、注目モデルを徹底チェック!

大阪オートメッセ2026でウェッズが新作ホイールを一挙公開。クレンツェ新イヤーモデル「ベルテーラー」、マッドヴァンスCL&DX、レオニスVX II・SC、ノヴァリス「ローグQR」、ウェッズスポーツ「SA-52R」まで2026年の全ラインナップを詳しく解説します。

日本で買えるのは5台のみ! 5399万円メルセデス マイバッハの正体とは⁉︎

日本で買えるのはわずか5台。価格は驚愕の5399万円。メルセデス ベンツ日本からマイバッハ特別仕様車「S 680 V12 Edition」が発表されました。1930年代の伝説的名車「ツェッペリン」をモチーフにした至高の1台。V12エンジンの伝統と究極のラグジュアリーが融合した超高級モデルの全貌に迫ります。

通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?

金沢クラシックカーミーティングで発見した、35年選手の1986年式カローラレビンGT-APEX。通勤からスキーまで使い続けながら新車同然の輝きを保つ秘訣は、2012年に実施したオールペイントとエンジンオーバーホールにあった。

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