「旧車」の記事一覧

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これぞ大阪魂、旧世代「ホンダ・シビック」はまだまだ健在! オートメッセで見た関西流チューニングのいま

“走り系”と”和洋ミックス系”が2大トレンド 様々なクルマのカスタマイズ文化が発祥した関西だが、それらの中でも長年高い人気を誇っているのが旧車の「ホンダ・シビック」をいじるジャンル。な...

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若き学生が「カローラレビン(ハチロク)」をカスタマイズカーショーに出展! あえて改造せずに挑戦した理由とは

野ざらしだったボロ車を6人の生徒で完全復活 近年、「大阪オートメッセ」のようなカスタムカーショーに、自動車整備士などを要請する自動車学校の学生が、ド派手にドレスアップした“作品”を出展するケースが増加している。そうしたな.…

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もはや死語なのか!? 「キャブレター」や「逆ハン」など現在は聞かれなくなった自動車用語8選

いつの間にか使われなくなっていた「言葉は生き物」と言われるとおり栄枯盛衰というものがある。昔のクルマ好きなら誰もが使っていたような言葉も、技術の進歩、時代の流れで使われなくなり、死語になりつつあるフレーズがいくつかある…

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生産台数4台の超希少車「ランボルギーニ・ミウラSVJ」をレトロモービルに展示

過去のアーカイブを参考にリアル復元 去る2月4日から9日までフランス・パリで開催されたクラシックカーの祭典「レトロモービル」にランボルギーニは2台のミウラを展示した。なかでも新車以上の輝きを放つシャシーナンバー「#486...

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似て非なるドレスアップ手法「自動車カスタム」ジャンルの手法と人気ベース車を知る

クルマのイジりかたも十人十色 ひとことに「ドレスアップ」といっても、ジャンルはじつに多種多様で複雑なもの。クルマに興味を持ち始めたばかりの人には、それぞれの違いや起源、どんな車種が人気なのかも分かりにくい。 自動車ドレ…

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日産「ゴーン体制で消えていった悲運のクルマたち」次なる一手の方向性は?

リストラされた車にもいいモデルが多かった 世界的にも報じられたカルロス・ゴーン容疑者の国外逃亡は賛否あるにせよ、日産としてはこれをひとつの区切りとして心機一転、自動車会社本来の仕事である「いいクルマ造り」に邁進したいとこ...

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自動車用語「足まわりがヘタる」ってどんな症状? 修理するのに必要な費用は?

乗り心地を左右する縁の下の力持ち 走行距離が増えた愛車で気になること。エンジンやミッション以上に体感しやすい『ヘタリ』は、乗り心地の悪化や異音が発生する「サスペンション」関係だ。どのような症状が足まわりの劣化なのか、ま…

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どちらも超リアル! 「ランボルギーニ・カウンタック」のプラモデルと「マツダRX-7最終限定車」のミニカー登場

懐かしの名車が続々とモデル化 人気スーパーカーをプラモデルとして忠実に再現することで定評がある青島文化教材社の「ザ☆スーパーカー」シリーズに、70年代後半に大人気となった「ランボルギーニ・カウンタック」が登場。また、ホビ...

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