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走行シーン

HREタンドラの2台は8位フィニッシュとリタイアに……明暗を分けた第7戦をリポート【2022NASCARトラックシリーズ】

服部茂章氏率いるHREが参戦するナスカートラックシリーズ。2名の若手ドライバーを起用し、トヨタ・タンドラ2台体制で今シーズンに挑んでいる。第7戦は、サウスカロライナ州にあるダーリントン・レースウェイで開催となった。明暗を分けたレース結果をお届けする。
ウェットレース

雨のサーキットの恐怖は「対策」で軽減できる! やっておくべき事前準備と走り方とは

雨の日のサーキットはドライ路面と比べてリスクが大きくなる。そのリスクをゼロにすることはできないが、タイヤやブレーキパッドの変更、ガラスの撥水処理などあらかじめ準備しておくことが大切。そもそもタイムアップが望めないのでマシンコントールの習得を主眼に走ることも重要だ。

悪あがきは被害拡大に繋がる! クルマでスピンしたら「止まるまでフルブレーキ」が鉄則だった

サーキット走行をしているとき、タイヤが限界を超えてしまい、スピンをしてしまうこともあるだろう。壁との衝突を回避をするために、カウンターステアをあてたり、アクセルを踏み込んでみたりするかもしれないが、じつは間違いだという。ここでは、スピンをしたときの対処法を解説する。
サーキット走行のイメージ

ガチ勢を名乗るならここまでイジって! 走り系クルマの本気度がわかるパーツ4選

クルマ本来の性能を解き放ち、非日常を味わえるサーキット走行。安全に走りを楽しむなら、専用の装備が必要となってくる。そんなサーキット走行本気組は、どのようなパーツを装着しているのだろうか? これから始めたい人は参考にしたいアイテムを紹介していこう。
ダイシンGT-R GT3の走り

開幕戦はダイシンGT-Rが勝利! S耐開幕戦鈴鹿ラウンドのST-Xクラス決勝ダイジェストを動画でお届け【スーパー耐久2022】

さまざまな車種が混走する人気レース「スーパー耐久」の2022年シーズンが、鈴鹿サーキットにて開幕した。GT3マシンが戦うST-Xクラスに注目し、開幕戦の模様を動画でお届け。GT-RやレクサスRC F、ポルシェやメルセデスAMGなどの迫力ある走行シーンをお届けする。
東北660耐久レースのスタートシーン

安くて軽い! 軽でサーキットを走るならまさかの「商用グレード」がオススメだった

サーキット専用車のベース車を選ぶなら商用グレードがオススメ。理由は軽くて、速くて、価格が安いこと。L275ミラで車重を比べると乗用に対して商用は40kgも軽量だ。ただし、商用グレードは過走行などで酷使されている場合もあるのでクルマの状態をしっかりチェックしたい。
日産のラリーカー

スバルも三菱もトヨタもいいけど「ラリーといえば日産」だった! いち早く世界で闘った圧巻の参戦車

世界ラリー選手権、WRCには現在トヨタが参戦し、激しいバトルを繰り広げている。90年代は、三菱とスバルが世界の名だたるメーカーを相手に強さを見せつけていた。それ以前に、日産も世界のラリーに参戦していたのだが、今回は当時の日産のラリーカーを振り返える。
走行会のイメージ

シフトノブ握りっぱなし! クラッチに足を乗せたまま! サーキット走行でありがちな「クルマを傷める」癖4つ

不慣れなサーキット走行では緊張で身体がガチガチになり無意識に力が入ってしまいがち。操作ミスしたくないからと不必要にシフトノブに手を置いたり、ヒール&トゥの準備でクラッチペダルに足を載せてしまうとクルマにダメージを与えてしまうことも。そんなサーキットのNG操作を紹介する。

 

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