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フェラーリがW優勝! 10万人が沸いたWEC第3戦スパ・フランコルシャンを現地からレポート【みどり独乙通信】

ドイツ在住のモータースポーツジャーナリスト・池ノ内みどりさんは、2025年のWEC(FIA世界耐久選手権)第3戦の取材でベルギー・スパ・フランコルシャンへ。10万人の観客が詰めかけた超満員の現場で、レースの熱気と観戦の楽しさ、そして現地ならではの美味しい誘惑まで⋯⋯。舞台裏をお届けします。

WEC第3戦スパ・フランコルシャンは穴場スポットも見逃せない! 観覧車やちびっこ向けコーナーも無料【みどり独乙通信】

ドイツ在住のモータースポーツジャーナリスト・池ノ内みどりさんが、2025年のWEC(FIA世界耐久選手権)取材のためベルギー・スパへ。民宿での思わぬ出会いや、観覧車から見た絶景など、レースウィークの舞台裏をお届けします。

女子アナがコ・ドライバーで地区戦ラリーに参戦!「最初は絶望だらけでした」

2022年、12年ぶりにWRC世界ラリー選手権のカレンダーに復帰したラリージャパン。その影響を受け、日本では地域戦も盛り上がりを見せています。今回紹介するのは、中部・近畿地区戦の1戦である「豊田しもやまラリー」にエントリーした女子アナ、上原あずみ選手にお話を伺いました。

なんちゃってセレブがジープ新型「レネゲードeハイブリッド」でスーパー耐久富士24時間を2連勤! 見るほうも耐久だけど楽しい〜!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2025年5月31〜6月1日に富士スピードウェイで開催された日本でもいま注目度ナンバーワンの自動車耐久レース「ENEOS スーパー耐久シリーズ 2025 Empowered by BRIDGESTONE 第3戦 NAPAC富士24時間レース」の模様をお届けします。今回の移動を支えてくれたのはジープ新型「レネゲードeハイブリッド」。その実力もお伝えします。

東北660耐久レース開幕! 吹雪が襲う厳しいコンディションで優勝を獲得したのは?

2015年にスタートした東北660耐久レースは、当初はエントリーが10台に満たないこともありました。しかし、ここ数年は学生クラスが広く認知された影響もあり、コンスタントに20台を超えるマシンが参加しています。2025年3月30日に福島県二本松市のエビスサーキット東コースで開催された今年の開幕戦では、目まぐるしく変わる天候のなか、24台による熱いバトルが展開されました。そのレースの模様をお伝えします。

天候に翻弄された東北660選手権・開幕戦⋯SUGOの新路面を攻略できたのは誰だ!?

2011年にスタートし、15回目のシーズンを迎えた東北660選手権。開幕戦は2025年4月13日に宮城県のスポーツランドSUGOで行われ、東北をはじめ遠方からも多くのエントラントが参戦しました。今回は、各クラスの戦いをレポートします。

日大工学部•自動車部はスズキHA23型「アルト」で東北660耐久レースに参戦! ドライバーはまだまだ伸びしろのある19歳〜20歳で構成

シリーズで唯一学生クラスが設けられている東北660耐久レースには、福島県にキャンパスを構える日本大学工学部の自動車部が、2015年12月13日の初開催からほとんど欠かさず参戦しています。年を追うごとにドライバーも代替わりしており、2025年の初戦には川井柚、井戸川隼人、高岡威の3名が出場。東北660シリーズは耐久レースに限らず若い世代の参加が多いことで知られていますが、今回の日大チームは全員が19歳と20歳という、ひときわフレッシュな顔ぶれでほかの参加者たちを驚かせました。

ドリフト競技FDJ2がMID RACINGのホイールでワンメイク化! 参加車の安全と性能を確保される

ドリフト競技でドライバーが意図する動きを路面へと伝えるのは、タイヤであり、ホイールであり、サスペンションになる。FDJ2は、2022年にタイヤをワンメイクし、今年からはホイールもワンメイク化した。そこに選ばれたホイールがMID RACINGなのだ。

 

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