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「東京オートサロン2023」の記事一覧

スズキ「ジムニー」と日産「NV200」が角目USスタイルに!「東京オートサロン2024」と「アルパインスタイル」6店舗で予約受付はじめます

クラシカルな80年代のUS的なデザイン要素を巧みに取り込み、大いに話題となったアルパインスタイルのカスタマイズカー「Carica(カリカ)」と「Havana(ハバナ)」が登場してはや一年。2024年もカーカスタム界隈の始まりは同社からでした。最新の「Sonova(ソノバ)」、「Beas(ベアス)」、「Beas+(ベアスプラス)」を紹介します。

カッコイイがシンプルに伝わったホンダ「シビック タイプR-GTコンセプト」2024年のスーパーGTが楽しみ!

東京オートサロン「東京国際カスタムカーコンテスト2023」において見事にコンセプトカー部門で最優秀賞を受賞したのが、いま話題の本田技研工業が出展した「シビック タイプR-GTコンセプト」です。NSXと同レベル、あるいはそれを超えるポテンシャルを引き出せるとHRC関係者が語るシビックを紹介します。

なぜ2億円のノーマル「マクラーレン エルバ」が東京オートサロンに? 来場者に見てもらいたいのはフロアマットでした

カスタムカーが数多く展示されている東京オートサロンに、オリジナルのマクラーレン「エルバ」が展示されていました。世界限定149台、車両価格は2億円といわれているエルバがどうして展示されていたのでしょうか?

500時間が無駄に! 火事でアルピーヌ「A110」が真っ黒に。どん底からいかにしてデモカーを間に合わせたのでしょうか?

2023年1月13日から15日まで開催された東京オートサロン2023の東ホールの畑野自動車ブースには「RAVAGE Japan by 畑野自動車」のアルピーヌA110が展示されていました。今回は、畑野自動車代表取締役の畑野祐人さんと新人社員の大友美穂さんに話を伺ってきました。

RE雨宮に憧れた「シャンテ・ロータリー」はなぜ超超ワイドになった? 製作者に開発の舞台裏を聞いてきました

長野県の旧車好き鈑金ショップとして知られる郷田鈑金が、東京オートサロン2023に超巨大なワイドフェンダーを取り付けたシャンテ・ロータリーを出展して話題に。どうして、思わず二度見するほどワイド化されたのでしょうか。製作者の駒場豊氏に訊ねてきました。

全幅2メートル! RE雨宮「D1」改・超ワイドボディ「RX-7」にかける想いとは? 盗難に遭った1号機のイメージがベース

東京オートサロン2023の「ロータリーエキシビジョン」でひときわ目立っていたのが、ゴールドのFD-3S「RX-7」でした。RE雨宮のD1ワイドボディキットをさらにアレンジを加えた迫力のボディを紹介します。

2年の歳月をかけて横開きポップアップルーフ完成! 本当に2名就寝できるスズキ「エブリイバン」改め「ルアナ」を紹介します

通常のポップアップルーフでは実現不可能だった開放的な空間を、横開きポップアップルーフで手に入れたスズキ「エブリイバン」が登場しました。スマイルファクトリーが製作した「ルアナ」を紹介します。
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4ローターのロータリーエンジン搭載の「マツダ3」でパイクスピークにチャレンジ! トーヨータイヤの2023年は期待もてます

東京オートサロン2023のトーヨータイヤのブースでは、オフロードの「オープンカントリー」シリーズ3種類、オンロードの「プロクセス」シリーズ3種類、それぞれのタイヤを装着した車両が展示されました。詳細をレポートします。
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