クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オールドタイマー

「オールドタイマー」の記事一覧

フィアット「500」ベースのカブリオレとは? オードリー・ヘプバーンが映画『おしゃれ泥棒』で乗った「ビアンキーナ」オーナーのこだわりポイントとは

2023年5月19日~21日までの3日間にわたって開催されたクラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164に参戦していた赤い1966年式アウトビアンキ ビアンキ―ナ カブリオレ。今回は、そんなかわいいビアンキーナ カブリオレを取材しました。

フィアット「X1/9」は4気筒でも立派なスーパーカー!? ウェッジシェイプのミッドシップ車に少年たちは熱狂しました【スーパーカー列伝21】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を回顧するとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は4気筒エンジンのコンパクトなスポーツカーながらも、カッコよさで愛されたフィアット「X1/9」です。

4500万円で落札! BMW「3.0CSL」の最終進化版「バットモービル」は腐りやすかった!?

2023年5月20日にRMサザビーズ「Villa Erba」オークションに出品されたBMW 3.0CSLは、最終進化形にあたる1973年式の「バットモービル」。いくらで落札されて、どんなヒストリーが残されているのでしょうか。詳細をお伝えします。

3台目のケンメリ「スカイライン」は3基目のエンジン搭載! 20年以上愛し続けるオーナーに直撃しました

2023年6月25日(日)に栃木県で開催された「Free Motor Meeting」は、栃木県内を中心とするクルマ好きが集まる社交の場。そこに1975年式の日産「スカイライン2000GT」に乗ってきたのは、これが自身にとって3台目のケンメリだという熱心なオーナーでした。

新車のマセラティ「ギブリ」を運転! V12至上主義者には、V8は格下に思えてました【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第5回目はド新車で輸入された「マセラティ ギブリ」との出会いを振り返ってもらいました。

思わずニヤニヤ!フィアットのカラーチョイスはこだわりに満ちていました【週刊チンクエチェントVo.10】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第10回は「エクステリアとインテリアの組み合わせは大切」をお届けします。

「フェラーリ」じゃない「ディーノ」、しかも「308」じゃない「208」に価値はあるのか? イタリア専売モデルに試乗【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回はこの企画で初となるイタリア製スーパーカー、でもちょっとヒネリを利かせた1台、「フェラーリ」ではない「ディーノ」の名を受け継いだ「208GT4」です。

トヨタ初代「セリカ」に「井桁ホイール」をセット! トムススタッフのオーナーが「ダルマ」を購入した理由とは

2023年5月19日~21日の3日間にわたって開催されたクラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164に、1975年式セリカ1600GTで参戦した吉川和浩さん(52歳)。じつはトヨタのオフィシャルチューナーTOM'Sのスタッフでした。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS