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「ホイール」の記事一覧

15万円で購入した「アリスト」でカスタムを楽しむ! 6年で5回もラッピングチェンジできたヒミツはDIYにありました

クルマのカスタムには終わりがありませんが、エアロパーツやホイール、マフラーなど自分のベストマッチングが決まってしまうと、無理に変更することはありません。現在はラッピングでガラリと印象を変えて愛車のカスタムを楽しむ方法があります。今回はラッピングで進化し続けているトヨタ「アリスト」を紹介します。
BMW M4 CSLのカーボンルーフ

「カーボン」と「チタン」は値段が高いだけの効果はあるの? アフターパーツで取り付けるメリットとデメリットとは

クルマのカスタムが好きな人に人気のパーツ素材といえば、カーボンとチタンが挙げられます。エアロパーツやマフラーなどに採用され、スポーティな雰囲気も相まって迫力ある外観を演出してくれます。軽量や高い強度が特徴ですが、体感することは可能なのでしょうか?
パドルシフト

トヨタ「30アルヴェル」に「パドルシフト」や「ヘッドアップディスプレイ」を後付け可能! アップグレード系実用パーツを紹介します

30アル&ヴェルのカスタマイズパーツと言えば、ホイールやエアロなどの見た目重視のパーツが多いようですが、それだけでもなく、グレードが高い高級車チックな機能を使ってさらに便利に仕上げることも可能です。そこで今回はそんなアイテムを3点チョイスしました。
K&P製のステンレススティールマイクロオイルフィルター

半永久的に使える「オイルフィルター」がいま話題に! パーツクリーナーで洗浄できて何度も使えるコスパ最高のアイテムとは

エンジンオイルを交換する場合、2回に1回はオイルフィルターも新品に替える必要があります。最近ではフィルター自体を洗浄して半永久的に使用できるオイルフィルターが登場しており、経済性に優れるほか洗浄性能や冷却性能にも効能が期待できます。そんな話題なアイテムの特徴を紹介しましょう。
80ハリアー・フロント

トヨタ「ハリアー」にオフロード系ホイールが似合う! マッチングの秘密は「RAV4」サイズの選択にありました

流麗で都会的なデザインが好評を博している80系トヨタ・ハリアーですが、この記事に挙げるのはオフロード系ホイールとトレッドパターンが際立つテレーンタイヤを組み合わせた2台のユーザーカー。ハリアーとオフ系メイクとの融合も十分な可能性を持つことがわかります。

「スリット」や「穴」は見た目だけじゃない! ディスクブレーキのタイプ別メリット・デメリットを包み隠さず教えます

ブレーキは、回転するディスクにブレーキパッドを押し付けることで摩擦が生じ、その摩擦力で減速させます。摩耗するのはパッドだけではなく、ローターも削られ、交換が必要に。交換時は社外品のスポーツ用ローターという選択肢もあります。どんな種類があるのか紹介していきましょう。
GT-Rマガジン編集部のR35GT-Rイメージ

日産「R35 GT-R」は走行20万キロオーバー! クラッシュを乗り越え12年半の歩みを一挙公開

高性能スポーツモデルとして、世界中のファンから支持される日産GT-R。専門誌「GT-R Magazine」では、初期型をスタッフカーとして導入しています。2020年時点で、走行距離は20万キロを突破。納車から12年半をともにした足跡を振り返ります。

いまさら聞けない、ショックアブソーバーとサスペンションの違いとは? 役割や交換時期をお教えします

クルマの乗り心地や操縦安定性において、重要な役割を果たすのがサスペンションです。そのサスペンションの構成部品のひとつであるショックアブソーバーの役割や機能などは、知っているようで知らない人が多いと思います。そこであらためて解説します。
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