クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • AMW snap

「AMW snap」の記事一覧

秋田県立大学自動車部が東北660耐久レースにチャレンジ!車両費は安いが重量面で不利な5ドアのスズキHA23S型「アルト」で 戦う

軽自動車レース「東北660選手権」の耐久レースに参戦するために秋田県立大学の自動車部が戦うマシンが、5ドアのスズキHA23S型「アルト」です。限られた予算と経験のなかで工夫を重ね、耐久レースに挑む彼らの姿はまさに挑戦の連続です。秋田県立大学自動車部のマシンを見ていきます。

祖父の愛車・スズキHA36型「アルト」をレースマシンに!? クラッシュの精神的ダメージを乗り越え東北660チャンピオンを狙う

東北660選手権の1シーズンを締めくくる特別戦。ドライバー2名まで登録できる60分のセミ耐久レースで、シリーズポイントとは関係のないお祭り的なイベントだけに、翌年を見据えたテストとして参加するドライバーも存在します。2024年の特別戦にAGSのスズキHA36型「アルト」を持ち込み、4クラスで3位に入った佐久間航平もそのひとりです。

一世風靡したホンダ「アコード ワゴン」で当時のディープなカスタム”ニューストリートスタイル”仕様とは?

かつて、若者たちの心を掴んだホンダ「アコード ワゴン」。そのスタイリッシュな姿は現在でも一部の層に根強い人気があります。当時流行していたニューストリート仕様に仕上げられた貴重な1台を見ていきます。

ダイハツ「コペンGRスポーツ」でデイラリーに挑む! じつはかつて本格ラリーに参戦してきたコンビでした

コペンGRスポーツでデイラリーに挑む 初心者でも手軽に参加できるJAF公認のモータースポーツ競技、デイラリー。その関東シリーズ第2戦の「パープルラリーがまツアー2025」が2025年4月20日に茨城県筑波山で開催されまし […]

超希少なバンディーニ「サロンチーノ」!クラシックカーを乗り継ぎたどり着いたのはレーシングマシンだった

東京・汐留にあるイタリア街で毎年11月23日にCOPPA DI TOKYO(コッパ・デ・東京)が開催されています。レアなクルマと魅力的なコースレイアウトが設定されることから、毎年キャンセル待ちをするほどの人気イベントとなっています。今回は、会場で最も注目を浴びていたバンディーニ「サロンチーノ」を紹介します。

スバル3代目「レオーネ 」23年の歴史を締めくくる「エステートバン4WD」!そのオーナーは車両より7歳下の平成生まれだった

20世紀生まれであればジャンル問わず集まる自由なイベント「20世紀ミーティング」。2025年春の開催では、旧車ファンを唸らせる新たな試みも加わり、例年以上に盛り上がりを見せました。なかでも注目を集めたのは、ひと目では見過ごしてしまいそうな商用バン。一体その正体とは?

トライアンフ「ヴィテス コンバーチブル」は2台目の英国オープンカー……ともうひとつの大切な趣味にも没頭

“20世紀生まれ”であればバイクからクルマまで、ジャンルや国籍を問わずエントリー可能というおおらかなイベントが、新潟県三条市のミズベリング三条で開催される「20世紀ミーティング」です。2021年から始まったこのイベントも回を重ね、現在では春と秋、年2回の開催が恒例となっています。2025年も4月13日に春の部が20世紀ミーティング2025春季として開催されました。本稿ではそんな会場で見かけた気になるトライアンフ「ヴィテス」とオーナーを紹介します。

スバル「ヴィヴィオRX-R」でデイラリーに70代のドライバーが参戦!30年以上前にカスタムしたラリー仕様で戦いました

筑波山と言えば、広大な関東平野のただ中にひょっこりと、男体山と女体山の峯を盛り上げおっとりと尾根を伸ばしている茨城県にある名山です。そこで自動車競技のラリーがあるというのでどんなものなのか気になり行ってみました。JAF(日本自動車連盟)公認の「パープルラリーがまツアー2025」です。このラリーに参加したスバル「ヴィヴィオRX-R」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS