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「column」の記事一覧

馬力は「グロス」と「ネット」でなにが違う? イギリスと仏でも違う「馬力」の世界とは

車の性能の話をすると「旧車の馬力表記はグロスで、今の車よりも遅い」という会話を耳にすることがあります。最近のカタログを見るとkWと書かれていることが多く、ps表記はカッコ書きされていることもあります。グロスとはどういう意味でしょうか。あらためて解説します。
レースの走行シーン

「マツダファン・エンデュランス」に参戦! 素人でも楽しい人気耐久レースに出場して分かったこととは

レース初心者でも参戦しやすい「マツダファン・エンデュランス」。今回、レース参戦経験のない筆者が、NDロードスターを駆る本格チームとジョインして初参戦しました。当日はあいにくの雨から晴れるという難しいコンディション。初レースの模様をリポートします。

トヨタ「ハイラックス」のキャンパーで「アメリカ放浪」に挑戦! 3度目のチャレンジでなぜ日本車を選んだのか?──米国放浪バンライフ:Vol.01

これまで2度にわたりアメリカを放浪してきた筆者。還暦を過ぎた2022年、人生3度目のアメリカ一人旅にチャレンジしてきました。3カ月にわたる旅路をリアルにリポートする第1回は、キャンピングカーを現地で自分名義で用意するまでをお届けします。
社外ブレーキ装着車イメージ

【市街地走行で安全性を高めるには】社外ブレーキキットがサーキット走行以外でも有効な理由とは?

まるでレーシングカーのような大きいブレーキキットは、チューニング派はもちろんビジュアル重視のドレスアップ派にも人気。制動力が向上するため、市街地しか走行しないユーザーにもオススメです。その理由について、あらためて解説していきます。

ついにEVで復活する「ハマー」! デカすぎるSUVはなぜ日本で売れまくった? 常識を打ち破った功績とは

2000年代の初頭、日本市場で巨大SUVとして知られる「ハマー」が大きなブームを呼びました。軍事用の「ハンヴィー」を一般向けとして販売したモデルで、アーノルド・シュワルツェネッガーの愛車として数多くのメディアに取り上げられ、日本でも大人気となったのです。
市街地走行のイメージ

安全運転のための「カスタマイズパーツ」お教えします! 消耗品ならほんのちょっとオーバークオリティのものがオススメの訳とは

本来チューニングやカスタマイズといえば、クルマの運動性能を高めるものが基本です。ですので、サーキット走行などをしない人にとっては、関係ないことと思うことでしょう。しかし、街乗りオンリーな人にもオススメなカスタマイズパーツがあります。紹介していきましょう。
エボ6の走り

グループA規定にこだわり続けた! 最後まで「進化」を止めなかった三菱ランサーエボリューションの足跡

三菱ランサーエボリューションは、国内外のモータースポーツで活躍しました。そのなかでも、世界ラリー選手権(WRC)での輝かしい功績は今も色褪せず、多くの三菱ファンを魅了し続けています。本稿ではランエボIIIから最後のランサーエボリューションWRCまでの活躍を振り返ります。
ランエボ1の走り

規定の2500台が即完売! 三菱「ランサーエボリューション」のWRCで勝つための半端ない本気度とは?

三菱の数多い名車のなかで、その代表格といえばやはりランサーエボリューションでしょう。WRCをはじめとした数多くのモータースポーツで活躍し、輝かしい成績を残してきました。そこで、今回はランエボが戦い抜いたWRCの歴史を、本稿ではエボIIまで振り返っていきます。
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