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「review」の記事一覧

WRCチャンピオン・ワークスマシンのランチア「デルタHFインテグラーレGr.A」は約8000万円で落札

2025年5月22日にRMサザビーズがイタリア・ミラノで開催したオークションにおいて、ランチア「デルタHFインテグラーレGr.A」が出品されました。正真正銘の元「ランチア・スクアドラ・コルセ」ワークスカー。しかもWRC選手権戦で2つの優勝を成し遂げたという、栄光のヒストリーを有する個体でした。

約25年所有するトヨタ「スターレット」は220馬力の過激ユニットを搭載する進化系ボイーズレーサー

カスタムカーが集まるイベントで、広い会場でもひときわ目立っていたのがレイトンブルーに塗られたトヨタ「スターレット」です。かつてレーシングチーム「レイトンハウス」が使用していた色で、当時を知る世代には懐かしく感じられるかもしれません。オーナーの阿部さんにお話を伺いました。

ヒョンデのスモールEV「インスター」は約285万円から! キュートな外観と優れた使い勝手

小さいのに頼もしい、新型EVがヒョンデから登場しました。「インスター」は、遊び心あるデザインと実用性を両立させた注目モデルです。300kmを超える航続距離で安心感があり、街中でも映えるカラーバリエーションや、気の利いたシートアレンジなども充実していますその魅力を見ていきましょう。

ホンダ「S660」はまるでエヴァ初号機!? ラッピングと塗装を使い分けた上級テクニック

カスタムペイントをまとった個性的なクルマが数多くエントリーしていたイベントで、群を抜いて目立っていたのがマルチカラーのホンダ「S660」です。マジョーラ系のカラーを数色とアクセントカラーで合計5〜6色は使われており、複雑なラインで塗り分けられています。使われている色から、「もしかしてエヴァンゲリオンのファン?」と気になり、オーナーの“えむ&えむ”さんに話を伺いました。

落札金額が約6億6400万円!!価格高騰が止まらないランボルギーニ「ミウラSV」

2025年5月22日にRMサザビーズがイタリア・ミラノで開催したオークションにおいて、ランボルギーニ「ミウラSV」が出品されました。1971年12月4日に、サンタ・アガータ・ボロニェーゼのランボルギーニ本社工場から出荷された、との記録が残っている1台でした。

コンパクトなダイハツ「ミラ」で驚愕の着地スタイルを実現! オリジナル加工を施したエアロにも注目です

カスタムカーが集結したイベントで見つけたのは、コンパクトな軽自動車を大胆にスラムドした1台です。リアホイールがフェンダーに大きく食い込むセットアップは、おそらくかなり苦労の上に達成したはず⋯⋯。オーナーに詳細を伺いました。

「レカロ」は車内からオフィスやゲーミングまでの疲労軽減と腰痛予防を叶える

ドライブはもちろん、仕事やゲームでも、「座る時間」は想像以上に暮らしの質を左右します。自分にぴったりのシートを選べば、疲労は軽減され、集中力や快適さもアップ。今回は、腰痛対策、疲労軽減に優れているレカロのアイテムを見ていきます。

6インチ大胆リフトアップのマツダ「CX-5」をUSDMスタイルでさらに個性的に

カーイベント「Hotsprings(ホットスプリングス)」の会場では、スラムドカスタムが主流を占めており、ほかにもトラックスタンスや純正車高の車両が多く見受けられました。そんななかで、ルーフが飛び出して目立っていたのがマツダ「CX-5」です。カスタム内容をオーナーにお聞きしました。
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