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  • 近藤暁史(KONDO Akifumi)
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あなたは「撥水」それとも「親水」派? ゲリラ豪雨でも安心できる「ウインドウコーティング」とは

夏のゲリラ豪雨や台風などで威力を発揮するのが、ウインドウコーティングだ。施工直後であれば、だいたい40km/hから50km/hで水滴となって飛んでいくので、いわゆるノーワイパーも可能。また飛んでいかなくても粒になるので視界はいいし、とくに夜はかなり見やすくなる。選ぶ際にはいろいろと注意点があるので、整理して紹介しよう

90年代レトロブームの火付け役! スバル入魂の「なんちゃって」クラシックカー6選

1990年代に一世を風靡した「クラシック顔」ブーム。その日付け役はスバルだった。サンバーディアス クラシックに始まり、ヴィヴィオ ビストロなど、レトロで個性的なフェイスを持つクルマたちが続々登場。あのブームは一体なんだったのか? 当時発売されたスバルの「クラシック顔」モデルを振り返る

「灰皿に粒々の芳香剤」に「後付けドリンクホルダー」! 昔はお約束だったのに絶滅した「懐かしのカーグッズ」5選

いつの時代にも便利グッズや快適グッズというものがあるし、それらは時代を反映していたりする。なかには今やなくなってしまったものもあって、なおさら懐かしかったりする。今回は、昭和の時代を中心に、当時は当たり前だった懐かしの小物を集めてみた
古いクルマイメージ

「なんちゃって」でもレトロならOK! 初心者が気軽に乗れる「先祖返りカー」5選+α

現代のクルマと違い、特徴的なルックスが新鮮に見える旧車。しかし、多くは何十年も前のクルマであり、気兼ねなく乗るにはレストアなどが必要となることが前提の場合も多い。それはちょっと……という旧車初心者に向け、気軽に乗れるレトロ感たっぷりなクルマを紹介しよう
中古車展示のイメージ

間違いだらけの旧車選び! 初心者が絶対守るべき購入ポイント9つ

個性的なデザインやパワートレインなど、現代のクルマとは違う魅力をもつ「旧車」。おもに昭和のクルマのことだが、一番新しくても30年前の個体である。部品の劣化やボディのサビなど、新型車とは違うトラブルを抱えているもの。そこで、中古で買う際に注意したいポイントを紹介しよう。

お洒落なフレンチハッチを魔改造! ルノー5ターボの再来「クリオ ルノー・スポールV6」はいろんな意味でワイルド過ぎた

各自動車メーカーには、レース部門と呼ばれるワークスチームが存在する。そのワークスが手がけたチューニングが施されているクルマが存在する。例えば、ルノー クリオ ルノー・スポールV6。FFコンパクトハッチをベースにミッドシップ化されたモンスターマシンとなってる。あらためて振り返ってみよう
旧車のトラブルなどあるあるエピソード

「叩けば直る」「ネジが余る」! 思わずグチりたくなる「旧車あるある」エピソード5選

手間も出費もかかる旧車ライフ。昨日まで快調だったのに翌日、急に絶不調になることもざら。それでも愛情を注ぎたくなるのが旧車の魅力。まるで心を宿しているのか?と思うトラブルも発生する。摩訶不思議な旧車あるあるを紹介

不可能を可能にした「夢の技術」! ホンダの低公害エンジン「CVCC」は何がスゴかった?

1960年代に入ると日本も含めて、大気汚染が問題になっていた。1963年に出された大気清浄法を大幅に強化する形で、1970年に出されたのがマスキー法だ。そこで、今回はマスキー法に対応するためにホンダが開発を行ったCVCCエンジンについて振り返ってみよう。
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