軽自動車のエンジンを搭載したフォーミュラマシン!?1960〜1970年代に隆盛を極めたレースカテゴリー
全高840mmのランチア「ストラトス ゼロ」!ラリーの王者ストラトスより低くワイドなボディ
富士モータースポーツミュージアムで「’60年代の名マシン」を展示!ポルシェ「910」やダイハツ「P5」が登場
6輪のF1マシン「タイレル・P34 フォード」は1976年に富士を走った個体だった
「スーパーセブン」と「プロジェクト V」を展示!ケータハムの存在意義は「軽量コンパクト」にあり
三菱「ギャランΛ」や「ディアマンテ」を展示!平成元年のコンセプトモデル「HSR-II」に自動追尾や自動車庫入れ技術を搭載
スーパー耐久開幕戦もてぎはseven x seven ポルシェが優勝!クラッシュで最後尾スタートになった777号車は猛追して4位でチェッカー




























