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時事ネタからメンテナンスまで

「ゴミ収集車」のテールランプはランボルギーニ風!? なぜスーパーカー世代には懐かしいデザインになったのか?

日本中いたるところを走り回っているゴミ収集車(塵芥車)。基本的な構造は何十年も変わっていませんが、街の一部としてもっと親しんでもらえるよう、メーカーでは実用性のみならずデザインのアップデートも図っています。「モリタエコノス」の最新モデルを紹介します。

ついにフェラーリが「ヴィジョン グランツーリスモ」をリリース! 「296GTB」と同じV6は1030馬力へチューンアップ

フェラーリはゲームシリーズ『グランツーリスモ』のため特別にデザインしたバーチャル・コンセプトカー「ヴィジョン グランツーリスモ」を公開しました。バーチャル・モータースポーツ用にフェラーリがコンセプトカーを手がけるのは今回が初めてです。

【1499台限定】ランボルギーニ「ウラカン」の最後はオフロードモデルでキマリ! 「ステラート」は前衛芸術だ

ランボルギーニ「ウラカン」のモデルライフの最後を飾るのは、オフロードモデルの「ウラカン ステラート」でした。スーパーカーである「ウラカン」をどのようにしてオフロードモデルに仕立てたのでしょうか。
懐かし装備の灰皿

昭和では当たり前だった自動車の装備とは? 今や消滅してしまった懐かしアイテムいくつ知ってる?

自動車の装備は日々進化していて、どんどん使い勝手が向上したり快適になっています。そうなれば、以前の装備はどんどん消えていく運命……。そんな、当時は当たり前だったのに、今では廃れてしまった懐かしいアイテムや装備を紹介していきます。
T-specのフロントマスク

日産「GT-R T-spec」にZ世代が乗ってみたら驚きの連発! 「メーカー純正ストリートチューニングカーですかっ!」

日産の高性能スポーツモデルとして、世界中のファンに支持されている「GT-R」。2022年モデルに約100台設定された限定モデルが「T-spec」です。抽選販売でしたが応募が殺到したことでも話題となりました。その希少な限定モデルに試乗した、若手ライターのリポートをお届けします。

新型「エミーラV6」が特別展示中! リニューアルした「ロータス東京原宿ショールーム」がオープンしました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「ロータス」は現在、EV時代に向けて「軽さ」を中核にブランドを再構築しようとしています。それを表現する新たなCIを採用したアジア初のショールームが、東京・原宿にオープンしました。
eKとサクラ

日産「サクラ」&三菱「eKクロスEV」がイヤーカーに決定! 日本カー・オブ・ザ・イヤー2022-2023の各賞を発表

1年間に登場したクルマの中で、もっとも優れたクルマに贈られる日本カー・オブ・ザ・イヤー。2022-2023の各賞が決定し、日本カー・オブ・ザ・イヤーには、43年の歴史で初となる軽自動車EVの日産サクラ&三菱eKクロスEVが選出されました。

BMWの「バットモービル」が現代に蘇る! 50台限定の「3.0CSL」は「直6+MT」で登場! 日本には何台入ってくる?

BMW M社の50周年記念を飾り、ついにMの始祖となる名車「3.0CSL」をオマージュしたモデルが登場しました。「3.0CSL」の名称を受け継いだ、新たなバットモービルは50台限定で販売されます。

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