「カーライフ」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

予算100万円未満で探す中古車! コスパに優れるアウトドア系SUV4選

コンパクトで大人4人がゆったり乗れる ここ数年は高い人気を維持し続けているSUV車。その中でも人気をけん引しているのは、乗用車をベースにしたクロスオーバーSUVと呼ばれるモデルたちだ。中には販売台数の大部分を2WD車が占...

続きを読む...

街中で思わぬ車両トラブル! 持っておきたいお役立ちアイテム5選

走行会も万が一に備えておけば安心 チューニングカーや旧車となれば、出先でのトラブル対応については頭のどこかに入れておきたいもの。もっともトラブルに対して自分で対応しようとせず、レッカーなどのサービスを呼ぶことが基本だが…

続きを読む...

クルマ通ほど誤解している? 正しいエンジンの始動方法とは

アクセルを踏みながらの始動は無用 かつて、ソレックスやウェーバーという「キャブレター」を採用した高性能エンジンが証だった頃、冷間始動(コールドスタート)させるには、一連の儀式があった。電磁式燃料ポンプの場合、ACCまでキ...

続きを読む...

トヨタのGAZOOってなに? 名前の由来とGRのラインアップに迫ってみた

自動車メーカー直系のチューニングカー 最近のトヨタはGR、GRMNといったスポーツシリーズを次々に投入してきているが、ブランドにどんな意味があるのか知っているのだろうか。今回は名称について簡単に整理してみたいと思う。 そ...

続きを読む...

自動車メーカー、ボルボ基準の安全性を追求したペットアクセサリー披露

愛犬と出かけたくなるアクセサリーを披露 東京ビッグサイトで開催された「インターペット~人とペットの豊かな暮らしフェア~」は、日本最大級のペットイベントとあって、国内外から約480社が出展。快適なペットライフを過ごすための...

続きを読む...

トヨタ新型スープラ公道テストをSCOOP! いまだに偽装を施す理由はなぜ?

BMW M4エンジン搭載の高性能仕様に期待 写真は、4月某日に中央高速道路の高井戸付近でトヨタ新型スープラ(正式にはGRスープラ)の公道テスト車両を撮影したもの。しかし、すでに1月のデトロイトモーターショーで世界初披露さ...

続きを読む...

過酷な冬にストレス満載! 春こそ見ておきたい自動車メンテナンス

冬場を乗り越えたクルマは疲労度アップ チョークを引いたりすることもなく、昔に比べたら冬の寒さというのはクルマにとってシビアではなくなったのは事実。だからといって、クルマにとって負担はないのかというと、そうでもない。問題…

続きを読む...

1 / 130123...102030...»

ウィークリーランキング

  1. クルマ通ほど誤解している? 正しいエンジンの始動方法とは

    アクセルを踏みながらの始動は無用  かつて、ソレックスやウェーバーとい...

  2. 中古価格100万円未満!まもなく手が届かなくなりそうな国産車5選

    ネオクラシックな日本車がブームに  旧車ブームと一括りにしてしまうのは...

  3. もはや伝説の名車? たった1代限りで絶滅した国産スポーツカー5選

    中古市場では価格の上がっているモデルも  スポーツカーに限らず、名車と...

  4. ETCカードと車載器「エラーの原因とその対策」

    エラーコードの数値には意味がある、 主なトラブル7つはこう対処すべし!...

  5. 自動車のハイパワー化は悪だった「馬力規制で飛躍した昭和のクルマたち」

    規制突破に満ちた高度経済成長期  日本では、2004年まで国産車には「...

  6. バブルの象徴!ハイソカーブームなど20世紀を牽引したトヨタ車3選

    50代以上の人たちが青春時代に憧れたクルマ  4月5日に千葉県の幕張メ...

  7. 嗚呼、懐かしのクルマ文化「昭和に流行ったカスタム&スタイル」6選

    現代では新鮮に映る当時モノ  クルマに限らず、ファッション、髪型、食べ...

  8. セリカLBやサバンナRX-3! クルマ好きを熱くさせた昭和を代表する国産スポーツカー3選

    70年代のヒーロートリオ  幕張メッセで4月7日(日曜日)まで開催され...

  9. インチアップしたクルマのタイヤバースト事故が多い理由

    低偏平タイヤは空気の量が少ない タイヤバースト事故の原因で、ランキング...

  10. トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション落札価格トップ5」

    熱視線が注がれたジャパニーズ・スポーツ  アメリカ・アメリア島で「RM...