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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
TMWORKSのスープラとスカイライン

旧車のダイレクトイグニッション化は効果ある!? ポン付けできる「T.M. WORKS」アイテムに注目です

旧車の祭典といえるイベント「ノスタルジック2デイズ」。エンジンを現代化してくれるアイテムを手がける「T.M. WORKS」は、70スープラとR30スカイラインを展示しました。どのようなアイテムが装着されていたのか紹介します。

「トナーレ」の元ネタ「SZ」が1400万円! ザガートが手掛けたアルファ ロメオは販売的には失敗だった!?

先日、アルファ ロメオ初となるマイルドハイブリッドを搭載した「トナーレ」が日本に上陸したばかりですが、そのフロントマスクのデザインは、1980年代後半に販売されていた「SZ」がモチーフです。そこでSZというクルマの生い立ちと、現在のオークションマーケットでの価格を調査します。

ホンダ「N360」の実用性と機能性を求めた思想は「N-ONE」にも通じていた! 軽自動車にすべてを込めて

1967年にホンダがリリースしたN360は、4輪へ進出するため最初に取り組んだT360やS500などに次いで、より多くの消費者へ向けた軽乗用車の第1弾でした。現在のホンダの設計思想にも通じるマン・マキシマム・メカニズム・ミニマムを取り入れた1台です。
Vintage Club by KINTOに展示されていた初代MR2

初代「MR2」や「10ソアラ」などをレンタル可能! 旧車好きがこだわった「Vintage Club by KINTO」とは

旧車の祭典ともいえるイベント「ノスタルジック2Days」に、トヨタのレンタカーサービス「KINTO」が出展しました。旧車をラインアップしている「Vintage Club by KINTO」というサービスを展開しており、今どのような取り組みをしているのか紹介します。

マツダが「RX−7」のレストア事業を本気で検討中!「ロードスター」に続いて2024年スタートする!?

多くの旧車好きが注目するイベント「ノスタルジック2デイズ」。マツダも出展し、RX-7のホワイトボディが展示されました。現在、ロードスターで行っているレストアサービスの第2弾として、RX-7を検討しているとのこと。現段階で決まっていることなど伺いました。

「発進時は2速に入れてから1速」はなぜ? 旧車乗りには当たり前のMT操作には理由がありました

MT車は運転するのが楽しいです。スムースに走らせるには、それなりのコツが必要となります。また、旧車の場合はMT自体の性能や構造、ヘタリなどによって、現行車種よりも難しいです。旧車ならではのコツを紹介しましょう。

「カウンタック」のライバルはフェラーリ「BB」で間違いなし! 70年代スーパーカーブームのアイドルのいま【スーパーカー列伝02】

1970年代中ごろ勃発した「スーパーカーブーム」は当時の子どもたちを熱狂させました。名車の数々を振り返るとともに、「今もし買うならいくらなのか」、最近のオークション相場をチェックしてみましょう。今回はカウンタックと並ぶスーパースターのフェラーリ365GT4/BBです。

VW「ゴルフ」のピックアップトラックは「キャディ」だった! キャンピングカーからゴミ収集車まで多彩なバリエーションがありました

フォルクスワーゲンは早い時期からグローバル展開を進めていたメーカー。そのため欧州だけでなく、北米や中南米、南アフリカや東南アジアなど、地域ごとに多彩なモデルをラインナップしていました。今回は、日本でもなじみ深い「ゴルフ」のピックアップトラック「キャディ」を紹介します。

 

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