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CLASSIC
クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

「プロ野球」「仮面ライダー」だけじゃなかった! 当時のキッズが熱狂した「スーパーカーカード」のディープな世界

池沢早人師氏による漫画「サーキットの狼」の爆発的人気をきっかけとして巻き起こったスーパーカーブーム。当時はブームにあやかったアイテムが多く発売されていた。定番は「スーパーカー消しゴム」だが、そのほかにも子どもに人気だったのが今回紹介するカードだ。

ギリギリ庶民でも買える! 「フェラーリ」「アストンマーティン」「ロールス・ロイス」が仕立てた「小粒コラボ車」4台

小粒ながら伝統の大看板を背負い、走りも内装もひと癖あるスモールカーを紹介。2010年前後は「グループ内コラボ」でさまざまな超豪華スモールカーが生み出された。今や中古で転がっていたら即買い! なレア車であることは間違いない、4つのクルマを紹介しよう。

「広島ベンツ」には「ENKA(演歌)ボタン」まで付いていた! かつてのマツダのトップモデル「ルーチェ」はやっぱり面白い

1966年に登場したマツダ・ルーチェ。初代はベルトーネによるデザイン、2代目はアメリカナイズされているなど、世代ごとに時代の特徴を表すデザインを取り入れてきた。ここでは1995年に生産終了となった5世代まであったルーチェを貴重なカタログとともに振り返る。
'70年代国産ノスタルジックカー

70年代車のオーラは半端ない! 旧車祭りでギラギラに輝いていた4台の「サバンナ」「スカG」「240Z」

古き良き名車たちが誕生した1970年代。誕生から50年以上が経過した、ハコスカに240Z、サバンナなど昭和レトロカー万博で見つけた昭和時代のノスタルジックヒーローたち。オーナーが思いおもいに改造した少しやんちゃなカスタムスタイルにも注目した

いまの若者には謎でも昭和オヤジには刺さってた! 「チンスポ」「目隠しライト」「グラフィックイコライザー」など古き良きカスタム10選

いつの時代も流行が存在する。それはクルマにもあって、昭和の時代は今では考えられないものが流行った。クルマ好きがあちこちにいた古き良き時代と言ってしまえばそれまでだが、カスタムでもいろいろと装着したりしたものだ。そんな懐かしの昭和スタイルを振り返える。
旧車のイメージ

エンジンの程度じゃなかった! プロが教える「旧車選び」の意外な優先事項

価格高騰して簡単に手が出せなくなっている旧車。新車同然にレストアした車両はスーパーカー並の金額の場合もあり、遠い存在といえるだろう。現実的な価格だと、手直しすることが前提の場合が多い。では、選び方としてパワートレインを重視すべきかボディを重視すべきか?

マッチョにも程があるオーバーフェンダー! 日産240RSという悲運の名車

510ブルーバードの時代からラリーの日産と言われた同社。バイオレットGTの後継モデルとして1983年シーズンの世界ラリー選手権(WRC)にデビューした日産240RSも、ハイパワーの後輪駆動車だった。今回は日産240RSのロードゴーイングモデルを紹介する。

かわいいクルマって何もの? 朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で突如脚光を浴びた「VWカルマンギア」とは

NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第51話にて、トミー(早乙女太一)ら4人が海へドライブしたシーンで乗っていたピンクのオープンカーが話題に。その「フォルクスワーゲン・カルマンギア・カブリオレ」とはどんなモデルなのか、詳しく解説しよう。

 

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