クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
エブリイ装着イメージ

周囲の状況が把握しやすいデータシステム「ハイマウントリヤカメラキット」にスズキ・エブリイ用を追加設定

ドライブをサポートするさまざまなアイテムを手掛けるデータシステム。同社の人気アイテムである「ハイマウントリヤカメラキット」のラインアップに、スズキ・エブリイ用が追加され、6月17日(金)より発売される。純正ウォッシャーノズルと交換するだけでOKだ。
OS技研の会社

これぞニッポンのモノ作り! 「無いものは造る」でクルマ好きを虜にする技術集団「OS技研」って何もの?

オリジナルエンジンの開発から始まり、今では数々の駆動系パーツなどを手掛けるのがOS技研だ。創業者である岡﨑正治氏の「無いものは造る」という信念は社員に受け継がれ、魅力的なアイテムを生み出ししている。そんなOS技研の歴史などを紐解いていこう。

GT-Rのプロが考える! サーキットもストリートも走れる「いいクルマ」の作り方

GT-Rが得意なチューニングのプロショップ代表が乗る愛車。デモカーではなく、常にそばにいる相棒をどのように仕上げているのか。今回は千葉県の「MCR」小林真一代表の愛車との向き合い方やR35GT-R NISMOの仕立て方について話を聞いてみた。サーキットとストリートを走る、速いではなく「いいクルマ」とは何か?
マフラーカッターの装着

進化っぷりがハンパない! かつて貧乏チューン感ありありだった「マフラーカッター」が再注目されるワケ

昔のクルマは粗末なテールのマフラーが装着されていた。そこで純正テールに被せるマフラーカッターが売られており、初めてのカスタムとして愛用する人も多かった。現在では製品クオリティが格段に高まり、大きな排気音を嫌うユーザーの間で格好のドレスアップアイテムとして人気だ。
横浜の沢渡公園に集まった「はたらくクルマ」たち

男心を震わせるメカ感! 横浜に集結した「消防&防災車両」が掛け値なしにカッコよすぎた

6月8日~9日に「横浜国際消防・防災展」が開催された。これは大規模な国際イベント「IFCAA2022 YOKOHAMA」の併設展示会で、パシフィコ横浜がメイン会場、沢渡中央公園がサテライト会場となり、「はたらくクルマ」たちはサテライト会場で披露された。
ハンドルカバーの最新トレンドを解説

MOMOやBRIDEなど一流ブランドが参入のオドロキ! いまハンドルカバーはヤンチャ系御用達アイテムじゃなかった

ステアリング交換はボスが必要だったり、エアバッグが無くなることがあるなど、現在のクルマではかなりハードルが高い。でも、ノーマルのステアリングが馴染まないときには手軽に「ハンドルカバー」を装着するという手もある。お手軽チューニングの最新トレンドを紹介。
カスタム系のイベントに行くとよく見かける「ピンストライプ」とは

なんとフリーハンドで描く芸術! クルマに描かれる「ピンストライプ」の奥深さにビックリ

カスタムカーや古いアメリカ車に描かれた、細い線が交錯する図柄を見たことがあるだろうか? これが「ピンストライプ」と呼ばれるカスタムカーカルチャーの世界独特のアートで、じつは奥深い世界なのだ。今回はそんなピンストライプの歴史と現状を紐解いてみよう。
スバリストのユーザーカー4台

スバルだらけのミーティングに潜入! キマリまくったレヴォーグ&インプ4台をリポート

2022年4月、スバルのパーツ専門店やプロショップが集結したイベント「シックススターミーティング」が開催された。会場となったA PITオートバックス東雲には多くのスバリストが集まり、カスタムされたこだわり派のユーザーカーを突撃取材、そのカスタムポイントをレポートする。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS