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CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
ローダウンのイメージ

フワフワで壊れやすいは過去の話。クルマの最低地上高を自由に変化できるエアサスでドリフトOK?

究極のローダウンを実現するために有効なカスタムパーツと言えば、その代表格はエアサスペンションだろう。簡単に地を這うようなスタイリングを実現してくれる。近年のエアサスは、乗り心地も運動性能も高められ、ドリフト競技などにも使える製品も登場するほどなのだ。
TV-KIT装着イメージ

データシステムの人気アイテム「TV-KIT」に新型ホンダ・ステップワゴン用が追加設定! 切り替えタイプとオートタイプの2種類を用意

ドライブをサポートしてくれるアイテムを多数取り揃えるデータシステム。同社の人気アイテムであるTV-KITのラインアップに、新型ホンダ・ステップワゴンが追加された。純正配線にカプラーオンで装着することができ、同乗者がテレビなどを走行中でも視聴できるようになる。
チューニングのイメージ

【一般道からサーキットまで】愛車が気持ちイイ走りになる「お手軽チューニング」とは

サーキットを走るためにチューニングを施すとなると、一般的にはコンマ1秒を削るため各部に手を加えていくことになる。しかし、進めていくうえでだんだんと乗りにくくなってしまう可能性も。そこで、気持ちよくサーキット走行を楽しむためにはどうするべきか? プロが解説する。
新型ヴォクシー・19インチ・ホイール・ベルサスVV

トヨタ新型「ノア&ヴォクシー」は19インチもOK! 先代ノアヴォクのホイールは新型でもジャストフィットする?

スポーティなスタイルが人気の新型ノア&ヴォクシー。カスマイズの第一歩として、ホイール選びは重要な要素だが、今回は18インチと19インチのホイールの履き心地を比較する機会に恵まれたので、紹介する。なおリヤにおける足まわりの気になる点においても併記した。
軽自動車レースのイメージ

【いま赤マル急上昇中のオトナのクルマ遊び】軽自動車のサーキット仕様の耐久性とメンテナンス費用とは

いま盛り上がりを見せているのが、軽自動車でのサーキット走行やレース。コストパフォーマンスに優れるなど、幅広い世代から人気となっている。しかし、気になるのがベースとなる軽自動車の耐久性だろう。軽自動車レースに参戦するプロフェッショナルに話を聞いた。
車高調もメーカーごとに得意分野がある

「車高調」はメーカーによって何が違う? 間違いのない7ブランドの特徴をプロが解説

車高調はチューニングの中心的存在であり、各社の特性や特徴が現れやすい。そこでブランドごとにどんな特徴があるのかをぶった斬り紹介! 乗り心地がよく、サーキットも走れるなんて当たり前。そのうえでどんな乗り味の特徴があるのかをまとめてみよう。
オフロードタニグチのJB64ジムニー

「ジムニー」カスタムの定番メニュー! 燃費が悪くなっても履きたい「マッドテレーン」タイヤの魅力とは

いま人気のジムニーカスタムでマストアイテムになっているホワイトレターが入ったマッドテレーンタイヤ。本来は泥濘路などの悪路走破性を追求したタイヤなのでオンロードで履くとロードノイズや硬い乗り味などがデメリットでしかないが、それでもフットワークメイクの必須アイテムとして人気を博している。
排気量をアップさせたRB26エンジンのイメージ

スカイラン「GT−R」のような高回転型エンジンの弱点とは? 排気量アップで不満を解消!

排気量アップは、高回転型エンジンの苦手とする低回転域でのトルク不足などをカバーしてくれるので、チューニングを施したときなどに有効だ。どのような手法が存在するのか? メリットなども交えて排気量アップについて解説していこう。

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