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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

2位じゃダメなんです!? ホンダ「S660」で東北660選手権に出場するオーナーはカスタムと経験値で頂き目指す!

東北660ターボGP 3クラスにフル参戦するチーム「トップ☆カロリストの奥村輔さんとそのS660を紹介。サーキット歴12年のキャリアを活かし、2026年シーズンの初表彰台を目指す。チューニング内容から走りの戦略まで詳しく解説する。

スポーク形状を再構築して美しさと走行性能を両立するRAYS「gram LIGHTS 57TR」〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」の“グラムライツ”ブランドコンセプトは、一般ユーザーのサーキット走行からスーパー耐久のような公式レースまで、さまざまなモータースポーツを幅広くカバーするホイールの展開です。新作の「57TR」は、そのブランドコンセプトの原点に立ち返り、具現化したモデルと言ってもいいスポーツホイールです。

フォージドカーボンって何? 商用バンのトヨタ「ハイエース」を唯一無二の炭素繊維で高級ユーロテイストにカスタム

ランボルギーニも採用するフォージドカーボン(マーブル模様のカーボン素材)を、大阪・和泉市のプロショップ「T.S.O.」がハイエースに施工。レンジローバー同色のオールペイントと職人技のカーボン加工が融合した、欧州高級車顔負けのカスタムを徹底レポートする。

究極の着地仕様! ナニワの落とし屋が手掛ける極低ハイエース

「ナニワの落とし屋」の異名を持ち、大阪で絶大な人気を誇るカスタムショップ「DRスタイル」。彼らが手掛けた、極限まで車高を下げる「着地仕様」のトヨタ「ハイエース」2台をピックアップします。独自のハイドロリクスや匠のボディワーク、そして前後異径ホイールのセッティングなど、ハイエースカスタムの最前線と深淵なる魅力を余すところなくレポートします。

従来比1.2%のタイム向上はホンモノ! ポテンザ RE-71RZの吸い付く進化した走り【Key’s note】

クルマを速くする王道といえば、エンジンの出力向上や軽量化、サスペンションのチューニングなどが挙げられます。しかし、もっとも手軽で劇的な効果をもたらすのは「タイヤ交換」であることを見落としていないでしょうか。今回は、レーシングドライバーの木下隆之氏が、2026年に登場したブリヂストンの新作スポーツタイヤ「ポテンザ RE-71RZ」と「アドレナリン RE005」を筑波サーキットなどで徹底テスト。その驚愕の進化を語ります。

ダンナのホンダ「NSX」購入に猛反対だった奥様もオーナーになり「NSX2台持ちカーライフ」を楽しむ夫婦のおはなし

夫婦それぞれでホンダNSXを所有する藤吉さんご夫妻。購入当初は猛反対だった奥様が自らオーナーになった経緯や、2台体制だからこそ楽しめる乗り比べ、充実したカスタムライフについてたっぷり語ってもらいました。

特別仕様車のマツダ「CX-5」にエアサスをインストール! こだわりが満載過ぎるさりげないけどサスガのカスタム術

2018年にマツダ「CX-5 エクスクルーシブモード」を購入したのは“しょーた。”さんです。購入の決め手は、同年10月に国内へ待望の導入が実現した2.5Lガソリンターボエンジンと、エクスクルーシブモードに用意されたブラックの天井・ピラーを持つ専用内装でした。3年間はノーマルのまま乗り続け、最初の車検を機にカスタム化をスタートさせました。エアサスや各種パーツを組み合わせ、廃盤直前に入手したウェッズKRANZE Scintill(クレンツェ シンティル)21インチで仕上げたという完成形を見てみましょう。 「お金をかけずに楽しむ」をモットーに、換えるべきところだけを換えるという“しょーた。”さんのこだわりのカスタム術をご紹介します。

子供の頃からの憧れを手に入れ「ずっとこれしか乗らない!! 」 彼女が選んだ初の愛車はマツダ「RX-8」!

人生初の愛車にRX-8を選んだ秋花さん。幼い頃の一目惚れがきっかけで、父のマツダ愛を引き継いだオーナーが語るロータリーへの情熱。11万km目前でも絶好調なエンジンと、念願の純正BBSスピリットRホイールを手に入れた経緯を独占レポート。

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