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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

ブレーキだけで1台分500万円も!? 高性能車に採用される「カーボンセラミックブレーキ」はなにが違う? 摩擦力と耐熱性に優れた理想のブレーキでした

同じ車重、同じタイヤ、同じ速度からブレーキを踏んだときの制動力は、じつはどんなブレーキシステムを採用していても大差がありません。ドラムブレーキや鉄製の片持ちキャリパー、大径ローター+ビッグキャリパーでも基本的にはみんな同じです。

懐かしのTV番組『走れ! ケー100』を完全再現! ワンオフ製作の6輪の青い「機関車」は公道走行可能…半年で作り上げました【マイクロカー図鑑】

1973年から放送された子ども向けTVドラマ『走れ! ケー100(けーひゃく)』に出てくる小さな青い蒸気機関車「ケー100」は当時大人気でした。このケー100のレプリカを自作で製作してしまったオーナーの本職はグラフィック・デザイナー。一見本物の劇中車にしか見えない全体のまとまりの良さと行き届いたディテール再現は見事な仕上がりです。

完全自作「原付カー」で日本一周2万キロ! 北海道から沖縄まで一般道をホンダ「NSR50」の2スト50ccエンジンで完走【マイクロカー図鑑】

「バックヤードビルダー」という言葉は英国を中心に、欧米ではクルマ遊びのいちジャンルとして古くからおなじみですが、今回ご紹介するのは、彼の地に勝るとも劣らない剛の者。ゼロからDIYで製作した自作の原付カーで日本1周2万kmを走破したというオーナーの愛車に込められたこだわりとは?

トヨタ「ハイラックス」オーナー必見! リアフォグ付き「フルLEDテールランプ」が登場…特に前期モデルにはイメチェン効果絶大です!〈PR〉

さまざまな最新鋭のヒカリモノパーツを展開するヴァレンティ。ここで紹介するハイラックス用テールランプは、フルLED仕様で注目度バツグンです。125系全車に対応するため、とくに前期モデルに装着するとその変貌ぶりは圧巻!

ドリキンが自腹購入したホンダ「シビックタイプR」でチューニング指南! 無限×ヤマハコラボの「パフォーマンスダンパー」は買いです

現在受注がストップするほど人気の高いホンダFL5型「シビックタイプR」。自動車業界内でも多くの人が手に入れていますが、ドリキンこと土屋圭市氏もそので、これからチューニングして仕上げていく様子をお届け。第1回は無限とヤマハがコラボレーションして開発したパフォーマンスダンパーを装着したクルマとノーマルとの比較試乗です。

サーキット派に朗報! ウェッズスポーツ「TC105X」に16インチの新サイズ登場…マツダ「ロードスター」や走りのFF車にオススメです

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。その中で、走りを追求したモデルを揃えているブランドが「ウェッズスポーツ」です。シャープな10本ホイールが魅力の「TC105X」に今回、新サイズとして16インチが追加。マツダ「ロードスター」などにピッタリの性能とは?

ダサカッコいいトヨタ「ハイラックス」はレトロ風味に味付け! ナンバープレート「1985」は自身の誕生年のほかにもうひとつ意味がありました

2024年10月19日、宮城県岩沼市にあるトーヨータイヤの仙台工場でイベント「俺のオプカン~仙台場所~」が開催。優れたオフロード性能かつアグレッシブなルックスも人気な「オープンカントリー」を履く男性を対象としたこのイベントに参加した、個性的なカスタムが施された猪股さんのトヨタ「ハイラックス」を、カーライフとあわせて紹介します。

オーテック&ニスモ車が大集合!「AOG湘南里帰りミーティング2024」で見た「超レア車5台」と「中古車で狙いたいクルマ5台」を紹介します

2024年11月16日(土) 、神奈川県にある大磯プリンスホテル駐車場で「AOG 湘南里帰りミーティング 2024」が開催されました。このイベントは、日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社が販売したオーテック/ニスモのカスタムカーなどが、本社のある湘南に里帰りするというもの。今年は405台/766名が参加し、コロナ禍以降最大の規模のオーナーが里帰りしました。

 

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