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  • 『GT-R Magazine』

日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中

18台限定の日産「GT−R 50byイタルデザイン」が絶賛買い手募集中! 走行距離190キロの工場出荷時状態の奇跡の1台です

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいて日産「GT−R 50byイタルデザイン」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。
34ニュルからエンジンを降ろすところ

約37万キロで日産スカイライン「R34 GT-R」のエンジンは2度のオーバーホール! 名機RB26はバランス取りで別物に進化

第2世代と呼ばれる、R32からR34までの日産「スカイラインGT-R」が搭載するエンジンが「RB26DETT」。雑誌『GT-Rマガジン』編集部が所有するR34ニュルは、約37万kmを走破。これまでのオーバーホール遍歴を紹介します。

日産「スカイラインNISMO」をさらにパワーアップするNISMOの専用開発パーツとは? サーキットで実力を体感【デモカー試乗】

2023年9月に1000台限定で発売された日産「スカイラインNISMO」。それをさらに痛快に仕上げるチューニングパーツをNISMOが提案しています。NISMO渾身のチューンド・スカイラインの試乗に試乗する機会を得たのでレポートをお送りします。
エンジン搭載のイメージ

約45万キロを走破した日産「R32GT-R」のエンジンは絶好調! 適切なメンテでいつまでも乗り続けられます

日産を代表するスポーツモデル「スカイライン」。その頂点に君臨するのが「スカイラインGT-R」です。その心臓部であるRB26は、高出力にも耐えられる耐久性もあり、GT-R Magazineが所有するデモカーのRB26エンジンは45万kmを走破しています。

RAYSの試作ホイール装着の最新「GT-R NISMO」に注目集まる! トラストの新旧「GT-R」パーツ開発に目が離せません

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回は新旧GT-Rを展示していたTRUST (トラスト)のブースを詳しく紹介します。

日産R32「スカイラインGT-R」が新車同然にリフレッシュ! トップシークレットの「第2世代GT-R再生プログラム」が本気すぎでした

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回はトップシークレットのブースにさりげなく展示されていた白いR32スカイラインGT-Rを紹介します。

日産R35「GT-R」を6速MT化!「やりたいことをやるチューニング」で作ったクルウチからコンプリート販売されるかも

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイを舞台に開催された、「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。92小間ものブースが出展した中から、今回はCREWCH(クルウチ)が製作したMTミッション搭載のR35 GT-Rを紹介します。

インテークシステムだけで173万8000円! HKSから日産R32「スカイラインGT-R」用ドライカーボンパーツが誕生しました

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイで開催された「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。日産自動車やGT-Rに携わるチューニングメーカーなど92小間ものブースが出店した中から、今回はHKSの出展内容を紹介します。
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