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FIAT(フィアット) 記事一覧

フィアットの商用車「デュカト」で峠を攻めてみた! 大柄なFFなのに運転が楽しいのはさすがイタリア車です【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題は、フィアットの商用車部門フィアット プロフェッショナルによる大型バン「デュカト」です。未架装の「素」の状態のデュカトをワインディングで試乗してみました。

「フィアット500」をヨットに積んで海遊び!?「ビーチカー」の始祖「ジョリー」は貴族の道楽から生まれました【夏のビーチカー_01】

1950年代から1970年頃にかけ、自動車史の中に小さいながらひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」と呼ばれるクルマたち。一世を風靡した代表的なビーチカーたちを、当時の写真を交えてご紹介します。まずは元祖と言えるフィアット500ジョリーです。

いよいよナンバー取得して路上へ出るも「ナゾ」の振動が発生! エンジンは当たりを確信【週刊チンクエチェントVol.14】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第14 回は「ゴニョン、謎の振動に悩まされる」をお届けします。

納車前にはやくも暗雲!? イタリアからやって来た「500」を徹底仕上げする日本のプロ集団とは【週刊チンクエチェントVol.13】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第13 回は「チンクエチェント博物館の活動」をお届けします。

「チンクエチェント博物館」が日本にフィアット500を上陸させはじめた理由とは【週刊チンクエチェントVol.12】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第12 回は「チンクエチェント博物館の活動」をお届けします。

7月4日はチンクエチェント好きにとって特別な1日! 噂の2台が発表されました【週刊チンクエチェントVol.11】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第11 回は「第2回横道選手権開催」をお届けします。

100万円でポルシェが買える! 新車の国産SUVを買うより断然オシャレでカッコイイ輸入SUVを7車種お教えします

アウトドアブームもあり、国産SUVがここ数年で豊富にラインナップしています。一方で、現在販売されている新車を購入すると没個性的な選択になりがちです。そこで今回は、予算100万円で狙える中古輸入車を紹介していきます。

フィアット「X1/9」は4気筒でも立派なスーパーカー!? ウェッジシェイプのミッドシップ車に少年たちは熱狂しました【スーパーカー列伝21】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を回顧するとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は4気筒エンジンのコンパクトなスポーツカーながらも、カッコよさで愛されたフィアット「X1/9」です。

 

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