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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ちょいフルBMW「318iツーリング」をとことんローダウンツライチ! あえて前期型を後期型フェイスにチェンジしました

以前はミニバンをカスタムしていた大内さんが、5年前に手に入れたのがBMW318i(E46)です。当初はイジるつもりがなかったそうですが、「手を加えたら面白そうだな」と思い、カスタマイズ。注目すべきは車高の低さとツライチセッティングです。詳細を見ていきます。

3億円オーバーでもプレ値はほぼなし! 走行距離285キロ、新車同然のマクラーレン「スピードテール」の落札価格は新車時のままでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてマクラーレン「スピードテール」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

19歳、初マイカーにルノー「クリオV6」を選んだ理由は? 10年乗り続ける魅力はTWRが手掛けたミッドシップだから

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」には2000台を超えるカスタムカーが集合。イベント広場で併催されていた「オリドパラダイス」で欧州スポーツモデル、それも希少なルノー「クリオV6」を発見しました。

BMW「528iツーリング」をエアサスでを怒濤のローダウン! 走行可能なギリギリを狙った低さに注目です

存在感あふれるスタイリングを持つBMW「528iツーリング」のオーナーは船山さん。これまでオデッセイをカスタマイズしていたそうですが、「一度は外車に乗ってみたかった」とタイミング良く出会ったBMWを購入しました。センスよくまとめられた愛車を見ていきます。

ランチア「デルタ」は「マルティーニ」より「黄色」がお高い!?「エボルツィオーネ2」は2000万円前後が相場です

RMサザビーズ社が2023年8月中旬に、カリフォルニア州モントレー市内で開催した「Monterey」オークションに出品された2台の限定版「エヴォルツィオーネ」を俎上に乗せ、そのあらましとオークション結果について解説します。

もっとも美しいラリーカー「037ラリー」の美車は約1億円!「ランチア」「アバルト」「ダラーラ」「ピニンファリーナ」のフルハウス的1台です

RMサザビーズの「Monterey 2023」の特別企画「The World Rally Classics Collection」では、バラエティに富んだ出品車両がラインナップされていました。その中から、今回はランチア「037ラリー」のストラダーレ版をご紹介します。

「オールペン」VS「ラッピング」ボディが劣化したクルマを新車当時の姿にリフレッシュするのに最適な方法を紹介します

年式の旧いクルマはボディカラーが退色したり、表面の傷が目立ってきてしまうもの。そんなクルマのボディのリフレッシュを考える際に、オールペンにするかラッピングにするかは悩ましいところです。今回はその方法やメリット、デメリットについてお伝えします。

盛大にオイルを撒き散らせる「ゴニョン」(仮称)を「ゴブジ(ご無事)」号に改名! 裏で「595モメント」を4500キロも走らせて…【週刊チンクエチェントVol.19】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第19回は「ゴニョン(仮称)あらためゴブジ号」をお届けします。

 

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