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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

三菱「コルトギャランGTO」は青春時代に戻れるタイムマシーン! グレード違いの「GS-R」を購入し「MR」仕様に変更中です

青春時代を一緒にすごした愛車と同じクルマに再び乗りたいと考え、その一心から入手したのが三菱「コルトギャランGTO GS-R」だったという山本忠幸さん。もともと19歳の時に乗っていたのは「コルトギャランGTO MR」だったそうですが、なぜこのクルマを所有することになったのでしょうか。

ダイハツ「アトレー」がタフなサバイバー・キャンパーに! 青森発「ノースハンター」はド派手ペイントはライフルで撃たれないため!?

近年のアウトドアブームの中で、軽キャンパーのカスタムも急速な進化を遂げています。ダイハツ「アトレー」をベースとした「ノースハンター」は、リフトアップと迫力のバンパー、それに多数のオプションを満載していますが、どの要素もカッコだけではなく、実用性に基づいているといいます。青森のビルダーによるこだわりの内容とは。

スズキ「ジムニー」に「10型大画面カーナビ」や「ドラレコ一体型デジタルミラー」など、純正のようなフィッティングの製品が登場しました!

アルパインから、スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」専用の新製品として、新たに専用デザインを採用した10型大画面カーナビ「ビッグX」と、新たなサウンド体験をもたらす「MetioSound(メティオサウンド)」、後方を高精細に映し出し録画するドライブレコーダー搭載デジタルミラーが発表されました。2024年9月より全国のアルパイン製品取扱店にて販売が開始されます。

なんちゃってセレブがスバル「レヴォーグ レイバック」で長野セレブ旅! 「ワインディングでハンドリング性能やAWD性能を満喫したわよ」

カーライフエッセイスト吉田由美さんの「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、スバル「レヴォーグ レイバック」に乗って星野リゾートの高級温泉旅館「界 松本」へ。宿の素敵なおもてなしと新世代アイサイトを搭載したレヴォーグ レイバックでセレブな旅を満喫しました。

「ウェッズスポーツ」の最新作「SA-62R」が登場! コスパに優れたホイールは6本ツインスポークで高剛性と軽量化を実現、4色のカラバリです

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。豊富なラインナップを誇る「ウェッズスポーツ」のシリーズに、新作「SA-62R」が登場しました。デザインはもちろん、剛性や軽さなどの性能も新たにアップデートした中身を紹介します。
小山さんのR35フロントマスク

日産R32「スカイラインGT-R」を買わなかった後悔から約20年、ついに念願かなってR35 GT-Rを手に入れたオーナーの喜びとは

三重県にある「CREWCH(クルウチ)」に通うオーナーたちのなかから、約20年越しで念願の日産GT-Rにたどり着いた小山訓充さんをご紹介。第2世代GT-Rを購入できなかった小山さんが、念願かなって手に入れたR35と過ごす濃密なGT-Rライフとは?

超ワイルドに変貌したトヨタ「クラウン クロスオーバー」は高級車なのか?「RS“ランドスケープ”」に輸入車ライターが乗ってみたら…

2024年4月にトヨタが「クラウン クロスオーバー」の一部改良と同時に発表したオフロード風味の特別仕様車、「RS“ランドスケープ”」に海外ラグジュアリーカーのスペシャリストが試乗。そのできばえと実力には驚きを禁じ得なかったという、レポートをお届けします。

アンフィニ「MS-6」覚えてる? マツダの高級路線を狙った1台は、日本で苦戦するも欧州では成功した隠れた名車でした

アンフィニ「MS-6」は、マツダ クロノスの派生モデルとして登場。スタイリングは、フォード テルスターの5ドアハッチバックにクロノスのフロントマスクを組み合わせたものでした。個性的なスタイリングは、いま見ると魅力的にも見えます。絶滅危惧車となっている同モデルの魅力とは。

 

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