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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

現代技術で強化されたトヨタ「4A-GEエンジン」部品2点がGRヘリテージパーツで復刻決定!

「思いでの詰まった愛車に乗り続けたい」というユーザーの想いに応えたい。そういった声に応えるべく2020年に始まったTOYOTA GAZOO RacingのGRヘリテージパーツプロジェクト。すでにトヨタAE86型「カローラ レビン/スプリンター トレノ」用のプロペラシャフトやリアアクスルシャフト、灯火類などのパーツが復刻していますが、今回待望の4A-GEエンジン用パーツが復刻しました。

夫婦共用の“買い物用クルマ”ブーンX4がデイラリーで優勝! 同着3台の頂上決戦はまさかの「じゃんけん」

免許さえあれば誰でも参加できる「デイラリー」。その関東シリーズ第2戦「第51回光圀ラリー」が、茨城県中東部を舞台に開催されました。初心者からベテランまで、それぞれの楽しみ方で挑戦できるラリー競技の魅力と、本大会の覇者ダイハツ「ブーンX4」で参戦したクルーの活躍を紹介します。

正統派カスタマイズのGRヤリスだけにサンルーフとボンネットダクトが本物に見えてくる!?

GRヤリスミーティングが行われた長野県飯田市のS-BIRDに、数多くの個性的なカスタムが施されたGRヤリスが全国各地から集結しました。多くの人が自慢のパフォーマンスパーツをアピールするなか、見慣れないサンルーフ装着車を発見! オーナーにお話を伺ってみると、衝撃の事実が発覚します。

不人気5代目がホンダ「プレリュード」歴代中古車最高値!中古クーペ相場高騰時代にデートカー世代は絶滅寸前

割安感のある中古プレリュードは姿を消した 2025年9月5日、24年振りに復活したホンダ「プレリュード」。車両本体価格は617万9800円とかなり高額なモデルです。そこで新型の登場によって、歴代モデルの中古車相場がどのよ […]

公道もサーキットも楽しめる仕様を目指してA PITがトヨタ「GRヤリス」&ホンダ「シビック タイプ R」のデモカーを開発中!ゲートスペック投入だけでも期待できる

A PIT AUTOBACS SHINONOMEが新たに開発を進めているデモカー、ホンダ「シビックTYPE R(FL5)」とトヨタ「GRヤリス(後期型)」が、筑波サーキットでテスト走行を行いました。車検対応の範囲内で仕上げられることを前提としつつ、サーキットでも通用する速さと楽しさを両立するのがコンセプトです。今回のテストでは、足まわりやタイヤのセットアップに加え、開発ドライバー木下みつひろ氏の評価も行われ、今後の方向性を探る重要な機会となりました。

DIYで作り上げた迫力のトヨタ86ワイドボディ!ロケットバニーのフェンダーまで延長した

ワイドなオーバーフェンダーをまとい、全幅はなんと2メートル超え。迫力満点のスタイルに仕上げられたトヨタ86は、オーナーの仲田弘幸さんが自ら手をかけて完成させた1台です。

レクサス「IS」新型を世界初公開!「走り」「デザイン」「安全」を磨き抜き2026年に発売へ

LEXUSは2025年9月9日、新型スポーツセダン「IS」を世界初公開。走りの熟成による操縦性の向上、低重心でアグレッシブに進化したデザイン、進化したLexus Safety System+や最新マルチメディアを搭載し、四半世紀の進化を凝縮した注目の1台です。

唯一無二の国産オープン2シーターSUVはNB型ロードスター・ベース!車検対応の“オフロードスター”誕生!

マツダ「ロードスター」といえばローダウン&スポーツ走行というイメージがありますが、あえて“リフトアップ”という逆の方向に挑戦したオーナーを取材。スズキ「ジムニー」で鍛えたオフロード経験を活かし、車検対応のアゲ仕様のNB型ロードスターを作り上げたのです。その誕生秘話と進化の過程をお届けします。

 

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