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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

トヨタ「GRスープラ」は車好きじゃない人のハートも鷲掴み! 実用性の高いスポーツカーでした【AMWリレーインプレ】

AMWリレーインプレは、GRコペン、BMW118dに続き第3弾は「GRスープラ」をお借りし、編集部独自の目線でレポート。見た目とは裏腹に実用性が高いことに驚きました。レポートをお届けします。

日産「GT-R NISMO」は日本仕様のスペシャルアイテムを装着! どうして北米では採用されなかった?

大阪オートメッセ2023が2月10日~12日の3日間でインテックス大阪で開催。日産ブースでは、話題のGT-Rを展示し、NISMOとT-Specが注目の的に。あらためてその詳細をおさらいします。
80ハリアー

眼力倍増! トヨタ「ハリアー」の赤メッキ&カーボンに注目。「カーショップYSR」の新提案カスタムとは

大阪オートメッセ2023に出展した大阪府堺市のカーショップYSRは、80ハリアーを展示。大人が乗れるハリアーを目指してカスタマイズされている。なかでも注目したいのがキャンディ塗装して仕上げた純正のメッキ部分モールとリアルカーボンの使い方だ。
タフト

車中泊OK! ダイハツ「タフト」をアゲ系アメリカンに。オーナーが四国お遍路3周するほど快適仕様でした

C.S.BASE CUSTOMSのブースに展示されていたタフトの全体的なコンセプトはUS仕立て。ワンオフのノーズブラやピンストライプを描いてもらって雰囲気付け。そして車中泊仕様に最適化された内装はウッド仕立てで機能性も優秀なくつろぎ仕様となっている

トヨタ初代「カローラレビン」はフルチューンで253馬力! ネジ1本までピカピカに仕上げた本気レストアを紹介します

「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」が2023年1月8日に開催。今回のエントリー170台のなかでも、ピカピカな輝きとパワフルなオーラを放っていた初代「カローラレビン」のオーナーに直撃してみました。

見た目はオリジナル「ハチロク」燃料は「水素」それでも「4A-G」のフィーリングは残されていました

大阪オートメッセ2023が2月10日~12日の3日間、インテックス大阪で開催中。TOYOTA GAZOO Racingブースでは、話題の水素ハチロク(AE86)を展示しています。多くのオーナーが気になっている同車の詳細をお届けします。

三菱「デリカ」誕生55周年! 歴代4モデルが大阪オートメッセに集まりました

1968年に誕生した三菱「デリカ」は2023年で55周年。2月10日〜12日に開催の「大阪オートメッセ」では、同じく55周年の自動車専門誌「CARトップ」とコラボした特別展示が行われました。初代「デリカバン」などの歴代デリカを振り返ります。

1000馬力の日産R32「スカイラインGT-R」およそ10年の時を経て復活。「スクリーン」のデモカーはR35も置き去りにできる!

「大阪オートメッセ 2023」に出展されたGT-Rの中で、ひと際強い存在感を放っていた日産R32型スカイラインGT-R。発売から30年以上が経過した現在でも高い人気を誇る名車をベースにどんなチューニングを施しているのか? かつてドラッグレースに出場していた1000馬力仕様の展示車両を紹介します。

 

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