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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

不動になったロードスター

走行20万キロオーバーのマツダ「ロードスター」が不動車に! 突如エンジンが始動しなくなった原因とは

マツダ・ロードスター(NB)を愛車とする筆者。走行距離は23万kmと過走行気味ですが、移動手段としてもモータースポーツを楽しむ相棒としても活躍しています。そんなある日、エンジンが始動しないというトラブルに見舞われました。その要因とは?

三菱「アウトランダーPHEV」にポップアップルーフ! 大人4名が車中泊できる「E:ポップ」は533万3000円から

キャンピングカーと普段使いのクルマを1台でカバーしたいという人にとって、ポップアップルーフは非常に魅力ある選択のひとつです。この装備を三菱「アウトランダーPHEV」に装着したら……。そんな夢を叶えた1台を紹介します。

トヨタ「ハイラックス」のキャンパーで峠越えに成功!セコイア国立公園の巨木に囲まれて気持ちをリフレッシュ──米国放浪バンライフ:Vol.07

トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのひとり旅。LAを出発して北に向かい、人気のスポットであるセコイア国立公園へ向かいます。登り坂でのオーバーヒートが持病のドルフィンですが、今回は無事にたどり着くことができるのでしょうか?

トヨタ「グランビア」は「アルファード」の布石だった! 走りも素晴らしかったトヨタ最上級のミニバンとは

1995年に登場したトヨタ・グランビアは同社の最上級ミニバンでした。前年の1994年にはホンダ・オデッセイが誕生し、背の高いワンボックス車がミニバンへ替わっていく過渡期をグランビアはつないだ1台です。今回は同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。

いまホンダ「NSX」が狙い目!? 新車当時と同じ1000万円近くで落札された個体はもともと富士山ナンバーでした

1990年に発売され、フェラーリをはじめ、世界のスーパーカーメーカーに影響を与えたホンダ初代「NSX」。モデルライフも15年と長く、いまでも人気のある国産スポーツカーですが、海外での評価はいかほどなのか、最新オークションから考察します。

海外で秘かにヒットした国産クロスオーバーSUVがあった! 「スカイラインクロスオーバー」に「SX-4」を覚えてますか?

日本ではイマイチ販売台数が伸びずに、マイナーモデル……と、呼ばれていても海外ではかなりの大ヒットし、人気となったモデルが存在します。今回はそんな海外で高い評価を集めた日本車を、ごく一部となるますがピックアップ。あらためて振り返ってみましょう。

入魂のR34「スカイラインGT-R」は還暦仕様の550馬力! 首都高の速さより上質な走りへとシフト

数え切れないほどのGT-Rを手掛けてきた『MCR』の小林真一代表。じつはプロを目指すほどのサーファーだったという20代のころの話から、ホワイトボディから作り上げたR34スカイラインGT-Rまで、MCRとしてのこだわりやGT-Rに求める性能、還暦になったら乗りたい仕様まで、半生とGT-Rを語り尽くす。

日本初のミニバンは「オデッセイ」? 「RV」と「SUV」の違いは? 意外と知らないミニバン文化の歴史とは

今となってはミニバンという言葉が当たり前になっています。しかし、1980年代にはそのようなジャンルはなく、当時はRV(レジャービークル)車が流行っていました。1990年代にブームが訪れた、日本初のミニバンについて振り返ります。

 

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