クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

300台弱しか販売されなかった幻の日産「サニーVZ-R」を知ってる? 「シビック タイプR」をカモれるサニーとは

1998年にデビューした日産サニー(9代目)。そのホットモデルが「VZ-R」でした。同車は1.6Lながら175psを発生するSR16VE型エンジンが搭載されていました。ホンダ・シビックタイプRもカモれる心臓を持っています。あらためて魅力を振り返りましょう。
スポコン・オデッセイ

『ワイルド・スピード』で一大ブームになったスポコンはミニバンにも! ホンダ「オデッセイ」スポコン仕様で振り返るカスタム術とは

2001年のカーアクション映画『ワイルドスピード』が始まったと同時に人気がうなぎ上りになった「スポコン」スタイルは、アメリカで生まれたカーカルチャーです。当初はスポーツカーでブームを巻き起こしましたが、徐々にコンパクトカーやワゴン、ミニバンにまで普及しました。今回は2003年に発行の『ワゴニスト』から当時の盛り上がりをレポートします。

トヨタ「ランドクルーザー70」が90台集結!! やっぱり日本の悪路キングは「ランクル」だったことを痛感した全国集会とは

トヨタ「ランドクルーザー70」のオーナーたちによって年1回、山梨県のスタックランドファームオフロードコースで開催されている「LC70オーナーズクラブジャパン全国ミーティング」。ノーマル仕様からカスタム車までさまざまなランクル70とオーナーが集った様子をご紹介します。

大ヒット間違いなしのトヨタ「新型シエンタ」人気の理由を全方位からチェックします

新型シエンタの受注が好調のようです。3代目となった新型は、先代モデルに対してアクのないスタイリングが魅力であり、さらにユーティリティ性能を大幅に向上させたことでいま流行のキャンプや車中泊で使い倒せるほか、愛犬家仕様としても大きな魅力に溢れています。
レクサスLFAマスターズのイメージ

レクサス「LFA」の自然吸気V10エンジンが卓上スケールになった! 25台限定の日下エンジニアリングの超絶技巧とは?

精密なエンジンスケールモデルなどを手掛けるのが日下エンジニアリングです。1/18スケールのモデルカーと、1/6スケールのエンジンモデルがセットになったマスターズシリーズに、最新作としてレクサスLFAが登場しました。こだわりなどを紹介します。
LEDテールランプイメージ

トヨタ200系「ハイエース」のリアビューを華麗に演出!「ダズフェローズ」のLEDマジックに注目<PR>

働くクルマとしてはもちろん、アウトドアなどレジャーでも活躍して人気のトヨタ・ハイエース。そのリヤビューを華麗に演出してくれるのが、ダズフェローズが手掛けるプレミアムLEDテールランプ〈ハイエース〉レーザーリアフォグです。
クール・ヴォクシー・フロント

トヨタ「ヴォクシー」を全身カスタムペイント! 格上「アルヴェル」に負けない迫力とは

エアロコンプリートカー販売で人気のクール。同社ではエアロを従来通りに装着して販売するだけではなく、特別なペイントや仕様でオーダーされたコンプリートカーを手にすることだって可能です。それをそのまま実現したのが今回紹介するヴォクシー、インパクは絶大。

違法改造? いいえフル公認取得の「スポーツVIP」トヨタ「クラウン」が凄すぎと話題に! 走りにこだわったローダウンとは

1990年頃から注目されはじめた「VIPカー」と呼ばれるセダンベースのカスタム文化は、「スポーツVIP」と呼ばれるジャンルへと進化しました。ベタベタのローダウンにレーシーな雰囲気のエアロ。そんなスポーツVIPを突き詰めたトヨタ「クラウン」を紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS