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SUBARU(スバル) 記事一覧

COTYでのリベンジなるか? ヒョンデ「IONIQ 5」とBMW「iX」が日産「サクラ」超えられるか「ジャパンEVオブザイヤー」に注目!

日本国内で2021年10月から2022年9月に販売された電動自動車の中から、年間を通じて最も優秀な電気自動車を選定する「Japan EV of the year」が創設されました。記念すべき第1回目の投票受け付けが12月8日(木)からスタートしています。

「農道のポルシェ」が6380円! スバル「サンバー」のラジコンが「WRブルーリミテッド」で京商から限定販売

様々なスケールのミニカーから本格的なラジコンまで魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。手のひらサイズのトイラジコン「FIRST MINI-Z 」の最新作として、スバル・サンバー WRブルーリミテッド(6代目)が2022年12月20日に発売されました。

【Kカーもあります】子どもやペットも気にしない! 泥んこ汚れも大丈夫なクルマをお教えします

アウトドアの悩みのひとつに、泥や水滴、落ち葉などで車内が汚れてしまうことが挙げられます。ファブリックシートや革シートでは気軽に汚れたギアを積み込むことはできませんよね。そこで、シートやラゲッジスペースを手軽に掃除できる、撥水・防汚加工が施されたクルマをあらためて紹介します。

トヨタ「GR86」とスバル「BRZ」を比べてみた! 「チューニングのベース」「走りのポテンシャル」「コスパ」で比較した結果は?

2021年7月にフルモデルチェンジしたトヨタ「GR86」とスバル「BRZ」は兄弟車ですが、初代と違って、異なる部分が結構あります。ではチューニングして楽しむことを前提にしているオーナーは、はたしてどちらをを選べばいいのでしょうか。

車中泊には「ミニバン」より「SUV」が活躍する!? 後席フルフラット可能なモデル6選

車中泊をするならミニバンがいいのはわかりますが、ふたりで楽しむならSUVもおすすめです。走破性でも有利なSUVの中にも、シートアレンジのフルフラット度、ベッド長、天井の高さのゆとりは得られないものの、車中泊が可能になる車種があります。紹介していきましょう。

913万円の「コンプリートエンジン」も受注絶えず! いまチューニングメーカーで組んだエンジンが引っ張りだこの理由とは

HKSやNISMO、東名パワードなどから販売されている「コンプリートエンジン」。メーカーでチューニング済みのエンジンは、ユーザーが普通にチューニングするのと何が違うのでしょうか。コンプリートエンジンの魅力を解説します。

20代前半でスバル「インプレッサS201」を購入! 初代「インプレッサ」に乗るために整備士になったオーナーのリアルライフとは

20歳代前半にしてインプレッサS201のオーナーになったSさん。父親の影響を強く受けてSUBARU車に興味を抱くようになり、WRCのビデオで初代インプレッサ(GC8型)の存在を知り憧れ、いつか所有することを夢見るようになったそうです。
4WDスポーツのサーキット走行

「4WDは曲がらない」は今や昔のハナシ。日産R32「GT-R」から「GRヤリス」に続く国産4WDスポーツの進化の歴史を解説します

サーキット走行を楽しむなら、4WDは不向きだとひと昔前までは言われていました。しかし、最近ではコンマ1秒を縮めるために、多くの高性能スポーツモデルの多くは4WDを採用しています。そのきっかけとなったと言ってもいい、国産4WDスポーツの紹介と進化をあらためて解説します。

 

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