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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

トヨタ「タコマ」がプレランナー仕様に! デザートレース「バハ1000」スタイルに仕上げて気ままにキャンプへ

メキシコで開催される世界一過酷なオフロードレース「バハ1000」。このレースの出場車両のようにカスタムするプレランナースタイルが、カリフォルニアを中心に流行りつつあります。今回はトヨタ「タコマ」をプレランナースタイルにカスタムしたオーナーを紹介します。

「ヤリスクロス」「ハリアー」「ヴェゼル」はただの都会派SUV!? いいえ、アウトドアでも十分に使えるラゲッジスペースもってます!

アウトドアを楽しむのにクルマはSUVが適しているのは間違いありません。とはいえ、本格的なモデルが必要か? といえばそういうわけでもなさそうです。今回は、一見スタイリッシュな都会派SUVなのにアウトドアでは驚くほど大活躍するモデルを紹介していきましょう。

リッター200円以上! ガソリン代高騰のアメリカは、物価も高すぎて旅のスケジュールを大幅変更です──米国放浪バンライフ:Vol.05

ロサンゼルス北西・オーハイの町でゆっくり過ごしてから、今度は北のケーンビルを目指します。その道中、レッドロックキャニオンとレイク・イザベラに立ち寄ってきましたが、気になるのはガソリンをはじめ物価の高騰。どうやら旅程を大幅に変えることになりそうです。
ハリアー

トヨタ先代「ハリアー」をレクサス風にアレンジ! ほぼ加工無しで実現できるサゲスタイルのカスタム術とは?

ブリッツの車高調に326パワーのバネを組み合わせ、迫力満点のサゲ系60ハリアーを紹介。前後に攻撃力たっぷりなクライメイト製のエアロを装着するなど、SUVでありながらサゲてもフルバンパーで楽しめるハリアーの構造を生かしたコーディネイトを実践している。

プロレーサーになる年齢制限はあるの? 「86/BRZワンメイクレース」元王者・佐々木雅弘選手に聞く「非エリート系」レーサーの道

レーシングドライバーと言えば、幼少のみぎりからレーシングカートに乗り始め、徐々に大きな乗り物になっていくのが現在の王道ストーリー。しかし、そうではないレーサーも存在します。20歳を過ぎてレースを始めた佐々木雅弘選手の場合はどうだったのでしょうか。
プロポーショニングバルブ補正キット

トヨタ「ハイエース」は車高を下げるとブレーキが効かない!? 「プロポーショニングバルブ補正キット」で悩み一発解消!

ハイエースには荷物の積載による車高変化に合わせて前後輪のブレーキ配分を補正するプロポーショニングバルブが装着されています。しかしローダウンにより補正できる許容範囲を超えてしまい、そこでプロポーショニングバルブ補正キットを使うことで適正な制動力が得られるようになります。

「プリウス」より前に、トヨタは1977年にハイブリッドを完成させていた!? ガスタービンを使った「トヨタスポーツ800」とは

1977年に東京モーターショーに出展されたトヨタスポーツ800ガスタービン・ハイブリッドは、ガスタービンエンジンと電気モーターを組合せたハイブリッド車でした。実車は今でもトヨタで保管されています。今回は、同車の詳細をあらためて振り返ります。
WRカーのヤリス走行シーン

ラリージャパン開催間近! WRカーを近くで見られる「サービスパーク招待券」をプレゼント<PR>

2022年11月10日(木)〜13日(日)に、待望のWRC日本ラウンド「フォーラム8・ラリージャパン2022」が開催されます。TOYOTA GAZOO Racingをはじめ、日本で活躍するラリードライバーも多く参戦します。今回は、サービスパークを楽しめる招待券をプレゼントします。

 

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