クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

「アヴェンタドール」後継モデルは12気筒搭載決定! 電動モーター3基で出力合計は1015馬力に!

ランボルギーニは、自らの創立60周年というアニバーサリー・イヤーに、ニュー・ジェネレーションの12気筒ミッドシップの誕生で祝うという最高の話題を用意しました。コードネーム「LB744」の次期フラッグシップに搭載されるパワートレインについて速報をお届けします。

「カウンタックLP400」は1億円オーバー当たり前! 70年代スーパーカーの人気ぶりを振り返ります【スーパーカー列伝01】

1970年代中ごろ、子どもたちの周りにあるさまざまなモノがクルマ関連グッズと化した空前絶後の「スーパーカーブーム」。当時の子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか、最近のオークション相場をチェックしてみましょう。

新型「カウンタックLPI 800–4」を試乗してわかった「由緒正しきランボルギーニの血統」とは?「アヴェンタドール」の完成形でした

「カウンタック」から連なるランボルギーニのフラッグシップである条件は、V12エンジンを縦置きリアミドシップとした「LPレイアウト」です。ということは、現代に復活したハイブリッドのカウンタックも、そもそも“カウンタック”と呼んでもいいのかもしれません。“後継モデル”に試乗し、その走りと“LPレイアウト”の進化について考察しました。

ランボルギーニ「ミウラ」をフォード「GT40」で再現! リバティーウォークのカスタムが秀逸だった大阪オートメッセ2018を振り返る【OAM 2023】

西日本で最大級の自動車イベント「大阪オートメッセ」は、2023年もインテックス大阪で2月10日(金)~12日(日)に開催されます。そこで、過去の人気車両コンテストから当時のカスタムトレンドをプレイバックしてみました。今回は5年前の2018年を振り返ります。

「カウンタック」に「BB」など「激アツ」なモデルが50周年! 1973年に誕生した欧州車とは

新年を迎え2023年になりました。いまから50年前といえば、もう十分に遠い昔のことになります。日本では、日産スカイラインGT-Rや三菱ランサーなどが登場しました。では、海外では1973年にどんなクルマが誕生していたのでしょうか。振り返ってみましょう。

【深読み】ランボルギーニ「ウラカン ステラート」はなぜ市販化されたのか? ヴィンケルマンが復帰したのがきっかけだった!?

ランボルギーニ ウラカンのハイライダーモデルである「ステラート」は、発表された時点で1499台がすでに完売状態という人気ぶりです。グラベルからサーキットまで走破できるオールマイティなスーパースポーツはどうして市販化にゴーサインが出たのでしょうか?

ランボルギーニ「エスパーダ」はガルウイングの予定だった!? 12気筒エンジン搭載の4シータースーパーカーとは?

ランボルギーニ・エスパーダは1968年に登場した4座のV12エンジンを搭載したスポーツカーでした。デザインはマルチェロ・ガンディーニによるもので、改良を重ねながら1978年まで生産されました。今回は、あらためてエスパーダの魅力を振り返ってみましょう。

【1499台限定】ランボルギーニ「ウラカン」の最後はオフロードモデルでキマリ! 「ステラート」は前衛芸術だ

ランボルギーニ「ウラカン」のモデルライフの最後を飾るのは、オフロードモデルの「ウラカン ステラート」でした。スーパーカーである「ウラカン」をどのようにしてオフロードモデルに仕立てたのでしょうか。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS