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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

およそ8000万円! 「カウンタック」ほど純白が似合うスーパーカーはない! 内外装ホワイトの「LP5000S」がクールすぎます

2022年11月5日に行われたロンドン・オークションで一番注目する内容となったのが「ザ・グランツーリスモ・コレクション」です。18台の“スペシャルモデル”が出品され、そのなかから今回はランボルギーニ「カウンタックLP5000S」をピックアップ。レポートをお届けします。

「ミウラ」がついに「ラ フェラーリ」を超えた! 3億5000万円のランボルギーニは特別な「SV」でした

ジャン・パオロ・ダラーラやパオロ・スタンツァーニ、ジョット・ヴィッザリーニ、そしてマルチェロ・ガンディーニといったイタリアの若き才能の手によって生み出されたのがランボルギーニ「ミウラ」です。そのミウラの最終進化型である「ミウラP400SV」の現在の市場での価値をレポートします。

絶好調ランボルギーニの処女作「350GT」とは? エンツォも悔しがったツインカムV12にアルミボディを採用した意欲作でした

ランボルギーニが量産市販車として初めて生産したのが350GTです。ボディはアルミニウムで、デザインはカロッツェリア・トゥーリングが製作。エンジンはフェラーリがSOHCを使用しているなか、早くもツインカムを採用していました。同車の魅力を振り返りましょう。

はじめてのランボルギーニは「ウラカン」の中古車で間違いなし! 故障も少なく乗りやすいのがウケてます【真夜中のブローカー】

最終モデルが発表されて、そろそろ生産終了となるランボルギーニ「ウラカン」ですが、現在の中古での価格はどれくらいなのでしょうか。気になるいまの中古相場をお教えします。

【トータル1万4000馬力】ランボやフェラーリは当たり前!? ハイパーカーの特別展示が「ピーターセン自動車博物館」で開催中

ロサンゼルスにある自動車博物館で、興味深い特別展が開催されています。「Allure of the Extreme」(過激なものの誘惑)と銘打ったインスタレーションでは、世界の選りすぐりのハイパーカーが一堂に会して来場者を迎えてくれます。展示車両の一部を紹介します。

今ならまだ手が届く「ランボルギーニ ガヤルド」は後期モデルがオススメ! タマ数減少中につき見つけたら即買い【真夜中のブローカー】

ランボルギーニが現在のように生産台数を飛躍的に伸ばした最初の立役者といえば、ベイビーランボの異名を持つ「ガヤルド」でしょう。日本にも数多くの台数のガヤルドが正規輸入されていますが、現在の中古車市場ではどのような評価なのでしょうか。

「1本ワイパー」は消滅した? 「カウンタック」や「スバル360」「レーシングカー」はなぜ「2本ワイパー」を採用しなかったのか

長年その姿を変えていないクルマ装備がワイパーですが、一般的な2本ワイパーのほかに、かつては1本ワイパーのクルマも多く存在しました。なぜ採用されていたのか、そしてなぜ現在は絶滅しかかっているのかを考察してみました。

「カウンタック」の集大成は7000万円! ランボルギーニ時代のパガーニ作「25th アニバーサリー」とは?

2022年の「モントレー」オークションでは、「ミウラP400」、「レヴェントン」、そして「カウンタックLP500S(LP5000S)」とともに、ランボルギーニ「カウンタック」の最終進化型となる「25th アニバーサリー」も出品されました。高値となっているカウンタックのハンマープライスをお伝えします。

 

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