クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

15万円で購入した「アリスト」でカスタムを楽しむ! 6年で5回もラッピングチェンジできたヒミツはDIYにありました

クルマのカスタムには終わりがありませんが、エアロパーツやホイール、マフラーなど自分のベストマッチングが決まってしまうと、無理に変更することはありません。現在はラッピングでガラリと印象を変えて愛車のカスタムを楽しむ方法があります。今回はラッピングで進化し続けているトヨタ「アリスト」を紹介します。
BMW M4 CSLのカーボンルーフ

「カーボン」と「チタン」は値段が高いだけの効果はあるの? アフターパーツで取り付けるメリットとデメリットとは

クルマのカスタムが好きな人に人気のパーツ素材といえば、カーボンとチタンが挙げられます。エアロパーツやマフラーなどに採用され、スポーティな雰囲気も相まって迫力ある外観を演出してくれます。軽量や高い強度が特徴ですが、体感することは可能なのでしょうか?

車いすにも電動化の波が! 大手メーカー「MiKi」が電動市場に本格参入、1年以内に日本市場に投入予定

第49回 「国際福祉機器展 H.C.R.2022」のリアル展が東京お台場にある東京ビッグサイトで2022年10月5日(水)~7日(金)に開催されました。会場には車いす大手のMiKi(ミキ)もブース出展していました。試作機「SuperLight」をレポートします。

三菱「デリカD:5」をちょうどいいアウトドア仕様に! キャンプからお買い物まで1台ですべて使えます

ミニバンの姿をしているにもかかわらず、クロカン4WDに匹敵する悪路走破性をもつことで大人気の三菱「デリカD:5」。アウトドアな趣味を持っている人にはベストな1台ですが、ファーストカーとして普段乗りにも使いたいという人に向けて、ちょうどいい仕様を紹介します。

「ラングラー」の先駆けとなったアメリカン「ジープ」のレストア車がクール過ぎる!! JKラングラーから「CJ-7」に乗り換えた感想は?

軍用車「ウィリス」を祖先にもち、日本では「三菱ジープ」が親しまれるジープ一族。アメリカでは乗用車として進化を重ね、やがて現代SUVの王者「ラングラー」へとつながっていきます。今回はラングラーにバトンタッチする直前の「AMC CJ-7」を紹介します。

「1本ワイパー」は消滅した? 「カウンタック」や「スバル360」「レーシングカー」はなぜ「2本ワイパー」を採用しなかったのか

長年その姿を変えていないクルマ装備がワイパーですが、一般的な2本ワイパーのほかに、かつては1本ワイパーのクルマも多く存在しました。なぜ採用されていたのか、そしてなぜ現在は絶滅しかかっているのかを考察してみました。

最高速305.52km/hでゼロヨン11秒153! ノーマルを装った「マインズ」渾身のR32「スカイラインGT-R」が誕生するまで

日産スカイラインGT-Rのプロであるチューナーたちが作り出すデモカーやユーザーカー。数え切れないほど仕立てたGT-Rの中で、最も思い出深いクルマについてその誕生秘話を語る。コンピュータチューニングの第一人者でもあるマインズ新倉通蔵代表が、出世作と位置付けるR32GT-Rは、数々の記録を打ち立てた1台である。

家族で「ミリタリーキャンプ」を楽しむ! 自衛隊仕様の三菱「ジープ」の本格的軍用装備とは

かつて自衛隊に「73式小型トラック」として採用されていた三菱ジープ「J24A」。市販型とは似て非なる本格軍用仕様ですが、そんなJ24Aで米軍用トレーラーを牽引して一家4人でキャンプを楽しんでいるオーナーさんがいました。「ジープジャンボリー」会場からお届けします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS