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ポルシェ「RWB 997 GT3」やホンダ「NSX」が精巧すぎるミニカーに! OAM限定「イグニッションモデル」は即完売の大人気!!

西日本最大級のクルマの祭典として多くのファンに親しまれている「大阪オートメッセ2025(OAM)が、2025年2月7日から9日にかけインテックス大阪で開催されました。会場内にはバラエティに富んだ実車の他、パーツメーカーからケミカル系、オートモビリアまで、さまざまな関連ブースが軒を連ねました。その中でもひとつの大きなコンテンツとなっているのがミニカー・メーカーのブースです。

スズキ「ジムニーシエラ」がローライダー姿に転生! 北米「サムライ」をイメージした新スタイルを「K-BREAK」が提案

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、今回は懐かしいローライダーテイストで仕上げられたスズキ「ジムニーシエラ」を紹介します。

ミツオカといえばマイクロカー! マツダ「ロードスター」に乗っていたオーナーが「K-2」を選んだのは、気軽に乗れて小回りがきくからでした

1980年代、原動機付き自転車、いわゆる原チャリスクーターの手軽さと、クルマのようなキャビンを兼ね備えた、原付免許で運転できるクルマ=マイクロカーが流行った時代がありました。光岡は、このクラスのクルマをたくさんラインアップしていた老舗のメーカーでもあり、マニア界隈では同社のマイクロカーは大人気なのです。今回は、小さな光岡「K-2」を紹介します。

ドイツのご当地信号機をご紹介! あらたに50年以上親しまれている『プームックル』が歩行者用信号機の絵柄になりました【みどり独乙通信】

ドイツで有名な信号機といえば、ベルリンをはじめ旧東ドイツの街で採用されているアンペルマン。最近ミュンヘンでは、子ども番組の主役的キャラクター「プームックル」の歩行者用信号機が新たにできました。どうやらドイツでは、エリアによってキャラクター豊かな信号機が存在するようです。詳しく見ていきましょう。

トヨタ「アル・ヴェル」とレクサス「LM」にさらなる上質な走りを!「ブリッツ」から新作ラグジュアリー車高調が発売です

チューニングパーツ総合メーカーであるブリッツ(BLITZ)から、国産ミニバンの最高峰といえるトヨタ30系/40系「アルファード/ヴェルファイア」およびレクサス「LM500h」に適合するラグジュアリーな車高調整式サスペンションキット「DAMPER ZZ-R L」が、2025年2月20日に発売されました。極上の乗り心地と静粛性を追求したというこだわりの中身とは。

旧い「チンクエチェント」って運転しづらい? 美女が実際に乗って試してみました…「馴染めば当たり前」のように走らせられます【週刊チンクエチェントVol.52】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第52回は「チンクエチェントの運転ってむずかしいの?」をお届けします。

雪の少なさが心配された「北海道ブリザードラリー」が開催! タイのアジアクロスカントリーラリー参戦チームもトヨタ「ハイラックス」で走った!

2025年のラリーシーズンの幕開けとなるJAF北海道地区ラリー選手権第1戦「北海道ブリザードラリー」が2025年2月2日(日)に開催されました。このJMRC北海道TEINラリーシリーズ・クローズド部門では、AXCR(アジアクロスカントリーラリー)で優勝経験のある青木拓磨選手もジムニーで参加しました。

TRUSTY:良質なBMWを常時120台ストック! 選ぶ楽しみも購入後のメンテもお任せのキーワードは「10年先の安心と信頼」です【AMW special shop】

保証内容にこだわり、販売したクルマに対して完全に責任を持つことをコアバリューにしているトラスティ本店では、愛車と長く付き合いたいユーザーのため、仕上げ済みの良質車を適正価格でデリバリーしています。多くのBMWオーナーたちから支持されている人気ショップの秘密とは?

 

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