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老舗ブレーキ屋が仕上げたトヨタ「パブリカ 800 スーパー」!「エンドレス」の旧車レストアレベルがガチすぎました

ブレーキシステムのトップブランドであり、国内有数のチューニングパーツメーカーでもあるエンドレスアドバンス。同社では、創業者の故・花里 功会長が長年温めてきた夢の施設である「ENDLESS 130 COLLECTION」を長野県南佐久郡に開設しています。こだわりのコーヒー豆を数種類用意したカフェスペースも設け、「クルマは動くからこそ価値がある」をコンセプトにレストアした車両やレーシングカーを多数展示しています。

走行距離はわずか171km! ポルシェ「928S by ゲンバラ」が約1880万円で落札

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ポルシェ「928S by ゲンバラ」が出品されました。ゲンバラでは、1980年代頃からポルシェのプロダクションモデルをベースとしたフルコンバージョンモデルの製作を始めました。今回、紹介するモデルもそのシリーズの1台で最大の魅力は新車に近いコンディションでした。

合計8回の「FCY(黄旗)」で波乱の展開に…スーパー耐久第2戦もseven x sevenポルシェが連勝

モビリティリゾートもてぎで行われた開幕戦から5週間のインターバルを開けた2025年4月26〜27日。鈴鹿サーキットではENEOSスーパー耐久シリーズ2025 Empowered by BRIDGESTONEの第2戦「鈴鹿5時間レース」が行われました。最上級クラスのST-Xクラス666号車seven x seven PORSCHE GT3R(BANKCY選手/藤波清斗選手/近藤翼選手/渡会太一選手)が開幕戦に引き続き優勝しました。

ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終日! 締めくくりはドイツ名物「カリーヴルスト」でキマリ!【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを取材している池ノ内みどりさんは、ニュルブルクリンク耐久シリーズの取材へニュルブルクリンクへ! 取材もいよいよ最終日を迎え、夕食はモータースポーツ文化が根付いたレストランへ。サーキット近くにある有名なガソリンスタンドや、フランクフルト国際空港まで向かう様子などをお届けします。

トラックがリアタイヤを浮かせて走る!?プラス200万円の車両費がかかっても必要な理由と機能

高速道路を走行している大型トレーラーのリアタイヤををよく見ると、一部のタイヤを浮き上がっていることがあります。一見壊れているのでは……?と思う方もいるかも知れません。じつは、故意にタイヤを浮かせて走行しているようです。その理由とは……?

熱きスバリストが終のクルマに選んだスバル2代目「レオーネ ツーリングワゴン」はスキーヤーズ・スペシャル仕様!

現存数が少なくなったスバル2代目「レオーネ ツーリングワゴン」。そのなかでも本来存在しない仕様「スキーヤーズ・スペシャル」として仕立てられた稀少な1台を紹介します。30台以上のクルマを乗り継いだ熱心なスバリストがたどり着いた“終の愛車”には、たくさんのこだわりが込められています。

ベントレー「コンチネンタルGT/GTC」「フライングスパー」のダークなブラックエディションは世界限定400台

ベントレーは「コンチネンタルGT/GTC」、「フライングスパー」に、特別限定車のブラックエディションを追加したと発表しました。この仕様は、ウィングドBバッジとトランクのレタリング、グロスブラックの10本スポークホイール、ブラックラインのブライトウェアなどが特徴です。世界限定400台で販売される特別な仕様を見ていきます。

イスズスポーツの匠の技で蘇ったいすゞ「ベレットGTR」は新車を超えるクオリティ

「本当に1969年式?」と目を疑うほど美しく蘇ったいすゞ「ベレットGTR」が、Nostalgic 2daysで注目を集めました。製作したのは、いすゞ車専門店の「イスズスポーツ」。その仕上がりには、妥協を許さない“本気”のこだわりが詰まっていました。

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