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いすゞ一筋30年以上!「ジェミニ イルムシャーR」にあこがれて…意外と壊れない上にフィーリングがバッチリ! 10年前にオールペン済みです

いすゞ自動車は、2002年9月に乗用車の自社生産から撤退。しかしその昔は、スポーツクーペやスポーツセダン、各種SUVなど、マニアするラインアップが魅力的な自動車メーカーでした。今回は、3代目「ジェミニ イルムシャーR」に30年以上乗り続ける、“たっくんpapa”さんに話をお聞きしました。

なぜジャガー・ランドローバーは塗装工場に約125億円を投資? ネットゼロとパーソナライズされたボディカラーの注文増加にありました

2025年1月27日、ジャガー・ランドローバーは総額6500万ポンド(約125億円)におよぶ塗装工場への投資を行い、サステイナビリティの実現とパーソナライゼーションに対する需要増加に対応すると発表しました。2つの新たな塗装工場を設立することにより、エネルギーと水の使用量を削減し、ネットゼロの目標を達成するための継続的な取り組みの大きな一歩を踏み出します。

ボロボロに腐ったトヨタ「パブリカ ピックアップ」を学生たちがフルレストア! ボディカラーは「GRスープラ」の限定車と同じプラズマオレンジです

インテックス大阪を会場に2025年2月7日(金)から9日(日)まで開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示された会場から、トヨタ神戸自動車大学校が展示していた1983年式トヨタ「パブリカ ピックアップ」をご紹介。鮮やかなプラズマオレンジのボディカラーは「GRスープラ」の100台限定モデルのものでした。

EVレース「JEVRAシリーズ」の2025年スケジュールが発表! 岡山国際サーキットが十数年ぶりに復活しました

近年は各社からさまざまな電動車両が市場に投入されています。その性能の違いを確認する場としても注目されているJEVRA(全日本電気自動車レース協会)主催のEV車両だけで行われているレースシリーズが16年目のシーズンを迎え、2025年シーズンのスケジュールを発表しました。

EVタクシーの現状をドイツ第2の都市「ハンブルク」からお届け…急速充電ステーションの値上げで危惧されることとは?【みどり独乙通信】

北ドイツ・ハンブルクは、地球温暖化防止、排ガス削減に精力的に取り組んでいる都市です。EVの助成金を得られる制度などが整っていることもあり、未来タクシーと呼ばれるEVや水素自動車700台あまりが都市を走っています。ハンブルクのタクシー事情について、レポートします。

予想以上の4300万円オーバー! ポルシェ「911スピードスター」の北米向けターボルックは823台のみ…2万5600キロの低走行車でした

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911スピードスター ターボルック」が出品されました。「グランプリホワイト」のボディカラーに、壮麗な「カンカンレッド」のレザートリムという、希少かつ非常に望ましい仕上げが施された、息をのむような1台です。

ホンダ「S660」専用エアロが新登場!「カプチーノ」「コペン」に続くBARIKIのデザインも仕上げもクールな2台の紅白デモカーに大注目

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場の一画で、紅白2台のホンダ「S660」が並んでいるブースを発見。専用のパーツを新開発したというプロジェクトを紹介します。

なぜ松田次生選手の日産「180SX」がパイオニアブースに!?「カロッツェリア」の最新オーディオをインストールして90年代「ドンシャリ感」を再現!

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった中、カロッツェリアブランドで知られるパイオニアのブースには、松田次生選手の日産「180SX」が展示されていました。

 

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