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トヨタ「AE86」とマツダ「RX-3」オーナーに朗報! フジツボが専用マフラーを開発…「エキマニ/触媒/マフラー」一体のEPUに期待大です

フジツボは、2025年1月10日〜12日に開催の東京オートサロン2025で3台のデモカーを展示していました。最新モデルはもちろん、旧車まで幅広い範囲のエキゾーストを手がける同社のブースを紹介します。

25歳、結婚1年目にして「190E エボII」をローン購入! 29年大切に乗り続けるメルセデスは走行距離たった1000キロのアタリの個体でした

1984年から1996年まで開催されたツーリングカーレースといえば、DTMでしょう。DTMは量産車をベースとしながら独自のレギュレーションを採用し、年を追うごとにボディもメカニズムもエスカレートを重ねていき、さまざまなメーカーが威信をかけて市販車ベースのレースマシンを開発。そんなレースにおいて、異彩を放ったメルセデス・ベンツ「190E 2.5-16 エボリューションII」を紹介します。

「モーガンクラブ」主催なのに、なぜ「ケンメリ」や「コルベット」たちの姿が…? 60台も集まった「ニューイヤーラリー」の敷居の低さには理由がありました

クラシックカーはエアコンやヒーターといった空調装置が現代のクルマに比べると貧弱で、真夏や真冬にはイベントが行われることも稀です。ところが極寒の1月、お正月早々に毎年行われているクラシックカーラリーが存在します。モーガンクラブニッポンが開催するニューイヤーラリーは、2025年1月12日(日)で35回目。一体どんなイベントなのでしょうか。

ニュル初出場から35年! 木下隆之は2025年も「GRスープラ GT4」で挑みます! みなさん応援よろしくお願いします【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ニュルブルクリンク」。日本人最多出場、最高位記録を保持する木下さんは2025年も参戦が決定しています。

令和版「ケンメリ」を学生たちが作った! 日産V35「スカイライン クーペ」を元にサーフィンラインまで作り込んだ力作を解説します

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、日産京都自動車大学校のブースに展示されていた「ケンメリ」を彷彿させるカスタムカー、その名も「NEO SKYLINE」を紹介します。

ホンダ「NSX」にできなくて、シボレー「コルベット E-Ray」にできたこと…走る舞台でキャラ激変!!「スポーツカー生産は文化事業です」

リアミドシップスポーツへと大胆なコンセプトチェンジを果たした第8世代(C8)シボレー「コルベット」に、V8 OHV+フロントモーターのハイブリッドモデル「E-Ray」が登場。コルベット初の「電動&4WD」モデルを、東京〜京都のロングドライブで試します。

女性オーナーのマツダ「アテンザワゴン」に一目惚れ! 5年かけて人と荷物が載る納得のオーディオカスタムとは?…ベストワゴン賞受賞!

ミニバンが賑わう昨今とは対照的に、1980年代後半から1990年代後半にかけてステーションワゴン隆盛の時代が存在しました。マツダ「アテンザ」は2002年に発売され、当初から「スポーツワゴン」がラインアップ。3代目から「アテンザワゴン」に名称が変更されました。今回は、アテンザワゴンでオーディオカスタムを楽しむ、藤本翔太さんの愛車を紹介します。

ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック5N」が登場! EV時代もカスタムの楽しさを提案するオートバックスに注目です!

2025年1月10日~12日の日程で開催された東京オートサロン2025。オートバックスの出展ブースでは「Let’s GO OUT! さぁ、出かけよう!」をテーマに掲げるとともに、EVを中心としたアイテムや展示をしているコーナーが用意されていました。オートバックスが現在、EVや電動モビリティに対してどんな取り組みをしているのかを紹介していきます。

 

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