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丸目は都会派で角目は無骨系! ジャオスが仕立てたトヨタ「ランドクルーザー250」

“同じランクル250とは思えない”。それがこの2台のランドクルーザー250の結論だ。名門ジャオスが仕立てたランクル250は、丸目は都会派洗練スタイル、角目は無骨な本格ヨンクへと劇的進化。フェイスの仕上げかたで印象を塗り替え。オーバーフェンダーで厚みを足し、ノーズプロテクターとルーフラックで完成度を一気に引き上げる。

装甲車ルックのトヨタ「ハイエース」! ワンオフパーツで仕上げたKNICKSの営業車

ただならぬ気配をまとい、見る者の記憶に深く刻まれる一台のトヨタ ハイエース。ワンオフパーツと緻密なディテールで装甲車のような重厚感を演出しながら、実は営業車として全国を駆けるリアルワークマシン。その完成度と実用性の両立が、新たなカスタムの価値を示している。

トヨタ「アルファード」の足元を引き締める! 15交点メッシュの最新ホイールが登場

バドックスのホイール、「ロクサーニ・マルチフォルケッタ」が第4世代へ進化。その名も「マルチフォルケッタFX4」。15交点メッシュという新たな武器を手に入れ、アルファード&ヴェルファイアの足元に“圧倒的な密度感”をもたらす。派手すぎないのに確実に違いが出る。もう一歩、格上げしたいオーナーにとって最適のメッシュホイールだ

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

ほぼ新車のポルシェ「718ケイマンGT4 RS」に約3756万円のオークション価格は妥当か!?

生産された瞬間からコレクターズアイテムとなる特別なクルマたちが、オークションを賑わせています。アメリカで開催されたポルシェ専門の競売に、走行距離わずか190kmというほぼ新車状態の「718ケイマン GT4 RS」が出品されました。総額約1000万円にもおよぶ希少な純正オプションを満載した、究極のミッドシップスポーツが持つ圧倒的な価値と魅力に迫ります。

見落としがちな車内カスタム最前線! レーダー探知機のロゴも壁紙も変えて“完全自分仕様”にしてみた

“人と違う”ことに価値がある今、カスタムは外装や足回りだけではなく、実は見落とされがちなレーダー探知機こそ、差がつくポイントなのです。現在様々なレーダー探知機が量販店で発売され、壁紙が変更できる機種があるが、今回はブリッツ製モデルをベースに、壁紙や表示カスタムを徹底検証します。

20インチのアウトリップ! トヨタ「ハイエース コミューターGL」の極上カスタム

大人の余裕と攻めの美学、その両立はここまで昇華できるのか…。「Hi&Low」が手がけたトヨタ ハイエース・コミューターGLは、エレガントなボディメイクと大胆なワイドスタイルを融合させた一台。上品さを崩さず、それでいて強烈な存在感を放つ仕上がりは、まさに“大人カスタム”の理想形だ

1910年式ロールス・ロイス「シルバーゴースト」の圧倒的佇まいとジェントルマンオーナー

2026年4月5日、JR品川駅港南口のふれあい広場で「品川クラシックカーレビュー イン 港南」が開催されました。交通安全に対する意識を啓発するという趣旨のもと、春の全国交通安全週間の時期に行われているイベントです。バラエティに富んだヒストリックカーが集まるなか、ひと際注目を集めていたのが1910年式のロールス・ロイス「40/50HPシルバーゴースト」です。116年前の名車と、その品格に魅了されたオーナーの想いに迫ります。

 

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