クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • impression

「impression」の記事一覧

トヨタ「GR86」用のHKS GATE専売サスが凄すぎる! まるで「スムーズな運転養成ギプス」と呼びたい仕上がりとは【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが、自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入しているのが「デモカー」です。今回はHKSとオートバックスが共同開発した車高調「HIPERMAX GATE SPEC」を装着するトヨタ「GR86」に市街地とワインディングで試乗。チューニングライターを驚愕させた実力とは?

日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したトヨタ新型「プリウス」をZ世代が試して感じた「令和のスペシャリティカー」とは

2023年末に発表された2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーは、2023年1月に5代目へとフルモデルチェンジしたトヨタ「プリウス」が受賞しました。若手自動車ライターが実際にプリウスを試乗して、さまざまなシチュエーションでチェックしてみました。

なぜホンダ「N-BOX」が日本一売れているクルマなのか? Z世代が試乗してわかった軽の枠を超えた快適性と便利さとは

日本で一番売れているクルマ、それはホンダの軽自動車「N-BOX」です。2023年度は21万8478台を販売し、普通車を含めて最も販売台数が多いモデルとなりました。2023年10月にフルモデルチェンジして3代目となった新型N-BOXに20代自動車ライターが試乗して、さまざまなシチュエーションでチェックしてみました。

19歳女子レーサーが日野「コンテッサ」に乗ってみた!「中回転域からRRのダイレクト感が強くなって楽しい!」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな19歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲(ささき らみ)選手に、さまざまな旧車に試乗してもらって若者目線の素直なインプレをお届け。今回は長野県佐久穂町の「エンドレス130コレクション」のご協力のもと、1968年式の日野「コンテッサ 1300クーペ」に乗ってみました。

新型「Eクラス」のPHEVは、バーゲンプライスの998万円から。メルセデス・ベンツの本気がうかがえる「Sクラス」級の走りとは

メルセデス・ベンツの中核モデルとなるEクラスがモデルチェンジし、11代目へと進化しました。戦略価格のPHEV「E 350 e」を中心に試乗。電動化を果たしつつ、クラシックで正統派なスタイルのセダン&ステーションワゴンの乗り味をお伝えします。

「レンジローバー スポーツSV」はBMW M製V8ツインターボを搭載! エンジン屋「X5M/X6M」「M5」の強心臓とのマッチングはいかに

最後に大輪の花を咲かせるが如く、大排気量多気筒エンジンモデルが続々と登場する大型SUVにあって、本家本元のレンジローバーからは「スポーツSV」が登場しました。BMW M製のS63エンジンを搭載した高性能SUVをサーキットからオフロードまで試してきました。

トヨタ「GRヤリス」のマイナーチェンジはフルモデルチェンジに等しい! 初期型ユーザーは買い替えのご準備を

エクステリアとインテリアが大きく変わったGRヤリスですが、メカニズムはさらに進化を遂げていました。今回のモデルチェンジで追加されたGR-DATを中心としたインプレッションを、サーキットとダートそれぞれの走りを中心にお届けしましょう

10年目にして一新! マツダ「ロードスター」は事実上のモデルチェンジ!? ドライビングファンは現代版ロータス「エラン」でした

登場から10年目にして、電子プラットフォームを刷新したマツダ「ロードスター」。ヘッドライトのデザイン変更を筆頭に、モダンな大型モニターを採用、さらにはアシンメトリックLSDの新搭載(上級グレード)や電動パワーステアリングのシステム変更などさまざまな改良が行われました。それにより、さらに「ロードスター」らしい走りの楽しさを高めています。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS