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「review」の記事一覧

スズキ現行「アルト」だけのワンメイクレース「HA36カップ」最終戦を制したのは!?「SUGOの魔物」で波乱の展開…漁夫の利を得たのは?

軽自動車レース「東北660シリーズ」のなかで、もっとも新しいレースのカテゴリーが「HA36カップ」です。車両がスズキHA36型「アルト」のワンメイクであることに加え、改造範囲が他のレースに比べ大きく制限されており戦闘力の差が少なくいため、必然的にドライバーの技量、またセッティング能力が勝敗のカギを握ることになります。2025年も開催されるこのHA36カップ、どんな戦いが繰り広げられているのでしょうか。

見事なフェンダーの膨らみとビビッドなホンダ「NSX」純正色で注目を集めるトヨタ「プリウス」…インスタで見かけた3Dデザインを実車化

スーパーカーに引けを取らないビビットなオレンジにワイドボディなスタイリング。インスタグラムで見かけた海外デザイナーが3Dイメージを製作していたカスタム60プリウスに惚れ込み自分でも作ろう決意。特徴的なフロントフェイスから格好良すぎると大阪オートメッセ2025で話題になったトヨタ「60プリウス」を紹介します。

【2025年版】国産車の高級機能5選! トヨタ「センチュリー」の冷蔵庫装備は当然として、スズキ「スペーシア」にオットマンが装備された!

高級車といえば、ひと昔前ならメルセデス・ベンツやロールス・ロイス、ベントレーなど輸入車のイメージが強いですよね。ところが、最近は国産車でも、輸入高級車に負けない豪華装備を持つ車種も増えていて、ラグジュアリーかつ快適な気分を味わえます。ここでは、そんな国産高級車のなかでも、2025年に新車で買えるモデルで、とくにリッチな気分を味わえる装備を筆者の独断と偏見でピックアップして紹介します。

スーパーカードアを採用したクライスラー「300C SRT8」に圧巻のペイントワーク! ローライダーに「ヴォヤージュ」テイストをプラスしたアートな1台に大注目

VIPカーで有名な「トータルカープロデュースヴォヤージュ」が、国産ではなくアメ車をチカーノスタイルでカスタムしました。ベースはクライスラー「300C SRT8」。見事なボディペイントもさることながら、シザーズドア化。目立度200%の1台を紹介します。。

スタッドレスからサマータイヤへの交換時期到来…今さら人には聞けないタイヤ交換の手順や必要な工具を説明します

寒い冬はもう少し続きそうですが、3月になりまもなく春を迎えます。そろそろ夏タイヤを履く時期が近付いていますが、専門店に持ち込んで履き替えをするのは意外にもお金がかかります。とはいえDIYで交換するには……と悩んでいる方に向けて、今回は交換方法と注意点についてお伝えします。

Volstar-g:質実剛健の北欧車、古くから愛されるボルボの魅力をディーラー店長を経験した実績でユーザーに提供する!【AMW special shop】

ボルボは、古くから安全性能の追求に特化し、かつ優雅な佇まいが魅力的です。日本でのステーションブームの火付け役でもあった歴代車の中でも、人気だった「240」や安全性能が著しく向上し近代化した「940」など、ボルボらしさが残る時代の人気車を得意とするお店、福岡の「ボルスターガレージ」をご紹介します。

伝説の「トヨタ 7」とサファリラリーを制した「セリカターボ」が横浜にやってきた! 見逃した人は「富士モータースポーツミュージアム」に見に行こう!

富士モータースポーツミュージアムはオープンして以来初の単独出展として、「トヨタ 7」(社内コードは474S)と「セリカ ツインカムターボ」(ベースモデルの型式はTA64、社内コードは894B)という2台のヒストリック競技車両を「ノスタルジック2デイズ(2025年2月22日〜23日)」に展示していました。普段は同ミュージアムに展示されている、歴史的な2台を紹介します。

300万円ではじめる英国旧車生活にもってこい! オースティン・ヒーレー「スプライトMk-I」ならパーツ供給も安心…初心者にベストな車です

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてオースティン・ヒーレー「スプライトMk-1」が出品されました。オークションに出品された1960年式オースティン・ヒーレー・スプライトMk-1は、「コンクールクオリティ」基準で仕上げられた美しいレストアの恩恵を受け、「オールド・イングリッシュ・ホワイト」のボディカラーとともに新車として作られた時と同様に仕上げられていました。
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