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「review」の記事一覧

カスタム用ホイールの名作「ディープレーシング」が復活!「アル・ヴェル」からスポーツカーまで対応する多彩なラインアップに大注目です

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回は復刻した伝説の名ホイール、ギャルソンの「DEEP RACING(ディープレーシング)」を紹介します。

二世帯で高気密高断熱仕様にくわえて愛車を眺められるスペース…これらの要求をまとめて解決したガレージハウスは高耐久性にもこだわりました

愛車とともに住まうことを考えるのは、クルマ好きならば一度はあるかもしれません。ドライブしていなくても、常に愛車を感じられる住まいは、クルマ好きにとっては理想の住居。そんな夢の「ガレージハウス」をAMWがご紹介。今回は、二世帯で高気密高断熱仕様にこだわったガレージハウスです。

「金色」のフェラーリを「黒」に塗り替えたのはシルヴェスター・スタローンだった! 予想以上に高く落札された「365GTC/4」のプライスはいくら?

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、フェラーリ「365GTC/4」が出品されました。1972年の4月にマラネロのファクトリーからラインオフされたモデルで、当時のカラーリングはゴールド・ケルソのボディカラーに、エレガントなベージュのレザー・インテリアを組み合わせた仕様でした。

トヨタ「ハイエース」の足元をレイズ「チームデイトナ」でキメろ! 無骨な「D9」はアクティブギア感のアピールに最適です〈PR〉

レイズ(RAYS)の「チームデイトナ」が新たに展開しているDシリーズは、潔いほどシンプルに無骨さとワイルドさを突き詰めたマッシブな装いが特徴のホイールです。今回はオフロードホイールの王道でもあるレンコンホイールを採用した「D9」を紹介します。

クールジャパンのトヨタ「GRスープラ」が進化! 迫力のルーフウイングなどを追加してさらに唯一無二のカスタムカーに仕上がりました

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回はクールジャパン(KUHL JAPAN)の新作、トヨタ「GRスープラ」のボディキットを紹介します。

日産S30型「フェアレディZ」をヴェイルサイドがレストモッド! カーボン山盛りのナローボディはサン・カン氏との共同プロジェクトでした

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回はヴェイルサイド(Veilside)のブースに展示されていた新旧日産「フェアレディZ」のデモカーを紹介します。

100年前に生まれたロールス・ロイス「ファントム」が今も頂点に君臨し続けている理由とは? 2人のデザイナーの功績を分析します

ロールス・ロイス・モーターカーズは、2025年に最上位モデル「ファントム」誕生から100周年を迎えます。ファントムは現在8代目まで続き、比類なきドライビング体験は最新モデルまで継承されています。そこで、AMWでは記念すべきファントムの歴史を3回に分けて紹介。最終章はBMWの傘下に入り、グッドウッドへ工場を移したところからはじまります。

「RSワタナベ」がマグネシウム製鍛造8本スポークを参考出品!「フェアレディ240ZR」のレース専用ホイールも復活…旧車乗りも大注目のホイールとは

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今回は日本におけるモータースポーツの草創期からアルミホイール界を牽引してきた、RSワタナベから出品された注目の新作ホイールを紹介します。
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