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なぜ日産「フェアレディZ」はアメリカで大人気? 反対に日本で「スカイラインGT-R」が信奉される理由とは

日産を代表するモデルと聞けば「スカイライン」と「フェアレディZ」と答える人が多いのではないだろうか。しかし、日本ではスカイラインばかりにスポットがあてられ、フェアレディZが注目されない。その理由はいったいなんだろうか? ここでは、あらためて考察してみた。

44万km超でも好調を維持! GT-Rオーナーが語る長寿の秘訣“三カ条”

18年前に中古でR33型スカイラインGT-Rを手に入れてから40万km以上を走破しながらも、これまでに大きなトラブルの経験はなくエンジンもいまだオーバーホールしていない。それでも快調に走り続けているという現役のR33オーナーに、第2世代GT-Rと長く付き合うための長寿の秘訣を伝授してもらった。

中古車をベースにニスモが専用チューニング! ブルーバードに用意された「スーパーバージョンS tuned by NISMO」とは

1983年に登場した7代目ブルーバード(U11)の中古車をベースに、NISMOがチューニングを施したのが「ブルーバードスーパーバージョンS tuned by NISMO」だ。専用のボディカラーやショックアブソーバーが組み込まれている。
アメリカンマッスルカー

800馬力オーバーの怪物マシンもある! V8の雄叫びと強烈な加速が味わい尽くせるアメリカンマッスルカー5選

地球温暖化対策は全世界にとって喫緊の課題で自動車産業では排気量のダウンサイジング化や電動化によって、ある種大人しいクルマが増殖している。そんななかアメ車の象徴であるV8搭載のマッスルカーがまだまだ元気。800馬力オーバーのハイパーモデル5台をピックアップして紹介する。

まさに走る博物館状態でマニアも感涙! 「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」で気になったクルマたち

6月10~12日にイタリアでヒストリックカーによるヒルクライム「ヴェルナスカ・シルバーフラッグ」が開催された。26回目となった今回も、カステッラルクアートのパルクフェルメには、イタリア車をメインに、160台を超える名車が集結。気になったモデルを紹介していこう。
エンジンオーバーホールのイメージ

長く乗り続けるなら避けては通れず! 素人では判断が難しいオーバーホールのベストなタイミングをプロが解説

愛車のコンディションを新車時の状態に近づけるのがオーバーホール。旧車などを長く大事に乗り続けていくためには、避けて通れないメンテナンスのひとつだ。しかし、いつオーバーホールを行うべきなのか、わからない人も多いハズ。今回はプロにベストなタイミングを伺った。

参加条件はクルマが好きであればOK! BMWオーナーの親睦会が起源のイベント「高遠ブランチミーティング」とは

2022年5月29日に長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場にて「2022 高遠ブランチミーティング」が開催された。これは、BMWオーナーによるBMWオーナーのためのミーティングだ。60台強が参加した同ミーティングのレポートをお届けしていこう。

メルセデスの幻のロータリーエンジン車! コンセプトカー「C111」とは

ロータリーエンジン(RE)を搭載したスポーツカーと言えば、マツダのイメージが強いかもしれない。実は海外のメーカーでもRE搭載のスポーツカーが、かつて存在していたのだ。そこで今回は、REを搭載したベンツのスポーツカー、C111を振り返っていこう。

 

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