- TOP
- CLASSIC
CLASSIC
クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
「4-ESC」「RISE」「NICS」この意味、わかりますか? 国産車の懐かし「最新技術」略語
自動車は安全性や運動性能を高めるため、時代時代で当時最新の技術が投入されている。各技術には特徴的な名前が与えられ、車体にデカールなどでライバルにアピールしていた時代もある。そんな各技術の名称は、横文字が多い。それらの名前の意味を、5つの技術を例に解説しよう。
「通勤快速車両」にしては本気すぎる! VTECサウンドを響かせる究極の「510ブルーバード」
ホンダのS2000に搭載されている超高回転直4ユニット「F20C」を510ブルーバードにスワップ! 中身も徹底的にカスタマイズされており、旧車ファンにとって理想の1台。微に入り細に渡るオーナーの拘りを余すことなくリポートする!
GT-RやフェアレディZに「技術」は継承したが! 究極の4WDスーパースポーツ「MID4」は何故市販しなかったのか
生産間近とまで言われた日産MID4。ワールドプレミアは、1985年にフランクフルトで開催された世界最大のモーターショーと言われている「フランクフルトショー”」が舞台となった。1987年にはII型が登場し、市販化も話題になったが……。今回はMID4の歴史を振り返りたい。
「新車状態が絶対!」原理主義者にモノ申す! 旧車は「完全オリジナル」じゃないと価値はないのか?
旧車は登場から何十年と経っているため、長く乗り続けるには大掛かりなメンテナンスやオーバーホールが必要となってくる。そんなとき、気になるのがオリジナルにこだわるか。なかには、ボルト1本まで同じものがいい! という人もいる。旧車の価値はどこで決まるのだろうか?
懐かしの日産「パオ」がアオシマの「1/64パイクカーコレクション」に仲間入り!
昨年、株式会社青島文化教材社から登場して話題になった「1/64 パイクカーコレクション」の日産「Be-1」。 その第2弾として、やはり待望されていた「パオ」がリリースされた。わずか5センチほどの「カプセルトイ」シリーズに追加された、伝説のレジャービークルである。
「ガソリン車が乗れる限りは……」日本人初のル・マンウイナー関谷正徳は何故ミニバンの「エスティマ」を愛し続けるのか
日本人初のルマン24時間総合優勝を成し遂げたレジェンドドライバーの関谷正徳さん。そんな関谷さんが長年愛車として所有し続けるエスティマ。なぜエスティマなのか? その理由を本人に直撃した!
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。














