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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

黒木メイサのCMにひと目惚れ!袖ヶ浦オフ会主催者のスバル「BRZ」のこだわりカスタムがスゴい!

今回で3回目の開催となるトヨタ86/スバル BRZ袖ヶ浦オフ会を主催する“ジャパネットたかだ”さん。個人ユーザーながら「地元で多くの人のコミュニケーションの場を作ることができたら」と毎回イベント会場でも忙しく動き回っている人物です。今回はイベント主催者ということであまり表に出ることが少ない彼の愛車BRZにフォーカスしてみました。

スズキHA23型「アルト」に電動キャンパストップを装備! 思わぬ悲劇をきっかけにフルカスタムを決意

軽自動車カスタムに魅了された石田哲也さんは、スズキHA23型「アルト」をフルリメイク。欧州のホットハッチモデルを思わせるユーロスタイルと、西海岸のポップなUSスタイルを融合させたカラーコーディネイトや独自の電動キャンバストップなど、こだわりのカスタムを詳しく紹介します。

標準のオレンジとはひと味違う!限定色ソーラーオレンジのトヨタ「86」をあえて選んだオーナーのこだわりとは

全国各地で行われているオフ会。最近は、ボディ色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。そのためレアカラー車やカスタムペイントが施された車両は必然的によく目立ちます。今回、千葉県袖ヶ浦で行われたトヨタ 86/スバル BRZのオフ会で発見したのは、期間限定で発売されたソーラーオレンジの特別仕様車です。某レーシングチームのイメージカラーに似ているという理由で購入を決意したオーナーを直撃しました。

30年連れ添った日産S30型「フェアレディZ」は左ハンドルの最終型アメリカ仕様

鮮やかなブラウンに輝く日産S30型「フェアレディZ」──30年ものあいだ大切に乗り続けているオーナーがいます。出会いは偶然で、左ハンドルのアメリカ仕様のこの個体は“状態のいい車両を探していたら、たまたま見つかった”とか。当初は“まったり”走るつもりだったそうですが、実際にハンドルを握るとクラシックカーとは思えない走りの良さに魅了され、気付けばサーキット仕様にまで進化していったそうです。オーナーに話を聞きました。

ダイハツ「ソニカ」を インパクト抜群のシザースドア4枚仕様!映える軽カー界のマイナー車!?

ベース車が何か一目ではわからない⁉ そんな謎めいた軽自動車の正体は、ダイハツ「ソニカ」です。タダでもらったクルマをここまで仕上げるとは驚きです。独自のセンスと技術で徹底的にカスタムを施した“キミソニ”さんの挑戦に迫ります。

彼女の愛車は2台目のトヨタ「GR86」!楽しさが忘れられずカムバック

全国各地で行われているオフ会。最近は、ボディ色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。こういったクルマのミーティングには珍しく女性オーナーの姿を多く見ることができるのが特徴。そんな中で今回はブルーのトヨタ「GR86」を所有していたオーナーが1度は売却するも、どうしてもスポーツカーの楽しさを忘れられず、再びカムバックを果たした経緯をお聞きしました。

イカつくてワイルドなMID「ナイトロパワー H12ショットガン」の人気が長続きする理由とは〈PR〉

無骨でワイルドな装いを信条とするMIDホイール「ナイトロパワー」。その中で、ピアスボルトをディスクに打ち込むという斬新な手法で、ミリタリーテイストの創出に成功した個性派が「H12ショットガン」です。

日産610型「ダットサン・ブルーバード」は威圧感あるノーズがカッコいい! Jラインに施したヘビ皮がポイントです

サメのエラのようなスリットが印象的なフロントマスクから“サメブル”の愛称で親しまれている日産4代目610型「ダットサン・ブルーバード」。その威圧感あるノーズに惚れ込んだオーナーがこだわりのカスタムを施し、旧車ならではの魅力をたっぷり詰め込んでいます。唯一無二のスタイルを見ていきましょう。

 

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