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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

彼女のトヨタ80系「スープラ」は7年かけたカスタムの集大成!「MTの旧いクルマに乗りたくて」最後の仕上げとなるホイール選びで現在お悩み中…

ロングノーズとラウンドしたテール、そして官能的なエンジンサウンド。そんなトヨタ80系「スープラ」の魅力に惹かれ、少しずつ自分好みに仕上げてきた“あき”さん。どんなカスタムを施し、どんな思い入れを持って乗り続けているのでしょうか。その歴史を振り返りながら、これからのカスタム計画についても語ってくれました。

60年代のシボレー「C10」なのにエンジンがインジェクション!? 米国人から譲ってもらった厩舎は普段乗り仕様に進化していました

1968年式のシボレー「C10」が埼玉県で開催された昭和平成懐かしオールドカー展示会に参加していました。しかし、ボンネットを開けると、V8エンジンの上にキャブがない? 代わりに現れたのはインジェクター。この年式にインジェクション仕様はないはず……。オーナーの澤田 律さんが語る、その驚きのカスタムとは?

トヨタ「ハイラックス」の足元は骨太5本スポークでキメろ! 北米トレンドをいちはやく取り入れた「A●LAP‐05X」に注目です〈PR〉

「できる限り軽く」をコンセプトにした軽量性にこだわるホイールブランドが、「A●LAP」。レイズが誇る鍛造技術を駆使し、パフォーマンスアップを実現してくれます。今回は、トヨタ「ハイラックス」などタフなオフロード車にマッチする「A●LAP-05X」を紹介します。

四輪の原付スクーター!? 西海岸ルックな小型EVはタケオカ「ルーキー」をカスタム! 全幅わずか72センチでどこでもスイスイ〜【マイクロカー図鑑】

手に入れたクルマを自分好みにカスタムするという趣味は世界共通。昨今ではわが国でも多様な方向性のカスタムが見られますが、なかでも最も制約が少なく、オーナーが自由に手を加えることができるジャンルといえば「原付カー」でしょう。今回ご紹介するのは、オーナーの手によって諸々のカスタムが施された小型EV、竹岡自動車工芸(以下、タケオカ)の「ルーキー」です。

三菱「トライトン」を「DO WILD!!」に! ダートの薫り漂う「チームデイトナD325」が本気度の高さとは…2×5スポークで選ぶならコレで決まり〈PR〉

高品質なホイールで世界的に有名なRAYS(レイズ)の商品群の中でも、ダートの薫りをまといつつ、型にハマらない独創のデザイン性でオフロードスタイルを支えるブランドが「チームデイトナ」。今回は「D325」について詳しく紹介します。

待望のトヨタ「タウンエース」用「リアカメラキット」が登場! 後方視界の悪いバンタイプユーザーにオススメです

自動車アフターパーツ総合メーカーの株式会社データシステムから、トヨタ「タウンエース」のほかOEM車に装着できる車種別リアカメラキットが登場しました。装着後でもカメラの角度調整が自由自在で、施工性が大幅に向上したアイテムを紹介します。

パープルステッチのMOMOハンドルは入手困難!「ファイナルコネクション」の日産「フェアレディZ」とトヨタ「ヴェルファイア」に注目集まる!

東京あきる野市を拠点に活動するパーツメーカー「FINAL KONNEXION(ファイナルコネクション)」。同社はドレスアップパーツはもちろん、サスペンションキットの開発や製造など全て自社工場で行っています。今回はチューニングしたいオーナー必見のデモカーを紹介します。

トヨタ「ハイラックス」や「ランクル」のための超・高強度ホイール登場!「グラムライツ 57DR-X HD」はタフなシーンで真価を発揮します〈PR〉

ドリフトをはじめとするモータースポーツシーンが主戦場となるホイールブランド「グラムライツ」には、じつはヨンクやSUVのための「Xシリーズ」が存在します。そのシリーズ最新作「57DR-X HD」は、とにかく高強度に鍛え上げられた逸品。トヨタ「ランドクルーザー」や「ハイラックス」など、大型ヨンクやキャンピング仕様車にぴったりです。

 

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