クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

「エヴァンゲリオン レーシング」と「ブリッド」がコラボ!「エヴァ」初号機/2号機/零号機がシートになった!? 2025年最注目のシートを紹介します

2025年1月10日〜12日まで開催されている東京オートサロン2025。レーシングにコンフォート、コラボレーションからチャイルドシートまでシートの奥深い世界観をスペース一杯に展開したBRIDE(以下:ブリッド)のブースを紹介します。

彼女はなぜ日産「パオ」にジープ「ラングラー」を増車した? 父の「JL」に感化されて「JK」を買ったのは、仲良くオフロードを走るためでした

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回はJK型とJL型のラングラー2台でエントリーした父娘を紹介します。

ホンダ「ドマーニ」顔の「シビック」を発見! たった2時間で顔面移植できた理由は? 地味顔にVTECエンジンの組み合わせはギャップ萌え間違いなし

1992年に登場したホンダ「ドマーニ」は、「シビックフェリオ」をベースとした小型セダンでしたが、2世代で消滅。今や忘れられた存在になっていますが、今回紹介する車両はその「ドマーニ」のフロントまわりを完全移植した6代目「シビック」です。正規車としては存在しなかったドマーニのハッチバックスタイルをご覧ください。

2025年ウェッズ最新ホイールが熱い! 伝説のホイールが最新アップデート…ニッチな車種専用サイズもラインアップした注目作とは

「東京オートサロン2025」が開催されましたが、カスタムの基本となるホイールメーカーの新作を楽しみに来場する人も多いでしょう。AMWではSUPER GTでもおなじみの「ウェッズ」の最新作をお届けします。

クルマのサステナブルは「タイヤ」から!「トーヨータイヤ」が見ている未来はオフロードからオンロードにレースまで…80周年を迎える2025年は新製品に注目!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。TOYO TIRES(トーヨータイヤ)では、「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」と「PROXES(プロクセス)」という、2つのブランドを中心にブースを展開。注目の新製品や未来を見据えたコンセプトタイヤなど、これからのタイヤも展示されています。

18年前に父から受け継いだジープTJ型「ラングラー」は走行14万キロ超え! 本格ロッククローリング系カスタムを施しながら大切に乗ってます

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は親子で乗り継いできたTJ型ラングラーを紹介します。

部品取りの三菱「ジープ」を純正に戻した理由は? ノーマルの乗り味を知るためでした…いまでは超貴重な初期型エンケイ「バハ」ホイールに注目です

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は、初のクルマがこの三菱J55型ジープというオーナーを紹介します。

「サクシード」から乗り換えたトヨタ「WiLL Vi」のパーツはほぼ皆無…100均グッズで自作したパーツとは?「ビートル」を目指した可愛いらしいカスタム

2000年から2002年にかけて、トヨタでは「Vi」、「VS」、「サイファ」と呼ばれる「WiLL」シリーズの3車種を発売しました。これは若者のトヨタ離れを危惧した当時の同社社長、奥田 碩氏が主導した仮想企業バーチャル・ベンチャー・カンパニーの発案によるもの。この「WiLL Vi」をカスタムした1台について迫ります。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS